自動ドアの不思議? | shimo0508さんのブログ

shimo0508さんのブログ

ブログの説明を入力します。

みなさんこんばんは


今日は知りあいの誕生日でした


九月の誕生日の人多いな


生まれてきたことと今生きていることに感謝ですね


さて昨日もお話したとおり今日は自動ドアについてのお話をしたいと思います




自動ドアの前まで来たのに、何故かドアが開かない…
たまに、そんな事態に遭遇します。
そんな時は、自分の心に邪念があるせいだと、心を無にして再度チャレンジしてみたり・・・。
あまりに開かないと、自動ドアに認識されないなんて、存在感が薄くなったのかな、などと少しいじけたりしてしまいます。
と、いじけていてもしょうがないので、調べてみました。
一般的に自動ドアは、頭上のセンサーから近赤外線の光が出ているのですが、その反射がどれだけ変化したかを見て、自動ドアが開くシステムになっています。
つまり、人がセンサーの下へ来たときの、床面との色の差や、材質の差をキャッチして開いています。
そのため、色や材質の差が少ない服ですと、どうしても開きづらいことがあるようです。
つまり、薄かったのは、自分の存在感ではなく、自分と周りとの色の差でした。
明るい色の服を着ていたり、肌を露出していると、自動ドアは反応しやすく、カラフルな色をした髪の毛の人などは開きやすそうです。
意外にヤンキーな方にウェルカムなシステムなのですね。
邪念を振り払うのは効果がないようです・・・

みなさんもありませんか!?こういう経験?