All About 東方神起 Season 3~Cauple Talk Part 2
この髪型、なんかかぶってるみたいで、イヤだー(笑)

さぁ、今日もオルアバ3、トントンっと、いっちゃいます。
オルアバの感想と称して、実はジュンス祭がしたかったの、
きっと、見え見えですよね。
だって、逢いたいんだもん・・・
ジュンスや~、元気か~い?
あっ、どこで誰と食事してたとか、コンビニとか銀行に行ったとか、
そんな日常を知りたいんじゃないんですよ。
むしろ、そういうのは知りたくないー。
ステージの上で、スポットライトを浴びるジュンスに早く逢いたいんです。
昨日公開されたPinkyのメイキング映像も、笑顔のジュンスを
楽しみにしていたのに、ただサインしてるだけ・・・。
これって、メイキングっていうの???
撮影風景かと思っていたのに、すごーい、がっかりでしたー
さぁ、愚痴はこれくらいにして、やっと、カップルトークです。

意外に、みんな、カップルの人気とか気にしてるんですね。
今回は、近すぎるJJとジュンスに戸惑いましたー(笑)
個人的には、JJとジュンスは、いいライバル関係というか、
適度な距離を保っていて欲しいな~と思います。
韓国では、品行方正アイドルと呼ばれているジュンスを、
大人の世界に引きずり込まないでー(笑)

撮影したのは、4月1日なんですね。
ユチョン×チャミのエイプリルフールの話も面白かったですが、
この頃には、もう今回の事は決まっていたのかな?
見ていて、そんな感じがしました。
いずれにしても、そう簡単には決められることではないので、
長い時間をかけて、話し合われた結果だとは思います。
そう思うと、感傷的になって、カメラの前で明るく振る舞っている彼らが、
けなげで、楽しい話をしているのに、悲しくなってきたりー。

ホスが印象的でした。
私、結構ホス派です(笑)
この2人、練習生の時に、ユノがジュンスのおうちにお世話になってたりして
本当の兄弟のようですよね。
もちろん、5人みんな仲良しだけど・・・、より絆が強い気がします。
この中で、ジュンスがこう語っています。
東方神起として一緒に活動していくことに関しては、
みんな当然だと認識しているので、あえて話し合うこと自体
変だと思います。
僕はずっと、このままでいたいです。
東方神起は、最も息の長いグループのような気もするし、
そうなりたいです。
結構難しそうですね。
自信が揺らいだことはないけれど、これ難しいかもと
思ったことはあった。
でも、今の僕達なら、実現できる気がします。
ユスでも、
東方神起は、音楽という同じ目的を持った仲間が集まって
結成されたグループですが、今では兄弟で、家族のように
なれました。
メンバー同士、ずっとそういう存在でいて欲しいです。
これって、簡単そうに見えるけど、実はすごく難しいことですよね。
皆さんには、理解できないかもしれないけど、
今の僕達なら、そうなれそうな気がするんです。
今の僕達なら、きっと!
ジュンスは、ファンに対して
「僕達は大丈夫だよ、心配いらないよ」って、
メッセージを送ってくれているような気がしました。

<画像は、すべて写真集をスキャンしたものです。曲がってますね(笑)>

さぁ、今日もオルアバ3、トントンっと、いっちゃいます。
オルアバの感想と称して、実はジュンス祭がしたかったの、
きっと、見え見えですよね。
だって、逢いたいんだもん・・・

ジュンスや~、元気か~い?
あっ、どこで誰と食事してたとか、コンビニとか銀行に行ったとか、
そんな日常を知りたいんじゃないんですよ。
むしろ、そういうのは知りたくないー。
ステージの上で、スポットライトを浴びるジュンスに早く逢いたいんです。
昨日公開されたPinkyのメイキング映像も、笑顔のジュンスを
楽しみにしていたのに、ただサインしてるだけ・・・。
これって、メイキングっていうの???
撮影風景かと思っていたのに、すごーい、がっかりでしたー

さぁ、愚痴はこれくらいにして、やっと、カップルトークです。

意外に、みんな、カップルの人気とか気にしてるんですね。
今回は、近すぎるJJとジュンスに戸惑いましたー(笑)
個人的には、JJとジュンスは、いいライバル関係というか、
適度な距離を保っていて欲しいな~と思います。
韓国では、品行方正アイドルと呼ばれているジュンスを、
大人の世界に引きずり込まないでー(笑)

撮影したのは、4月1日なんですね。
ユチョン×チャミのエイプリルフールの話も面白かったですが、
この頃には、もう今回の事は決まっていたのかな?
見ていて、そんな感じがしました。
いずれにしても、そう簡単には決められることではないので、
長い時間をかけて、話し合われた結果だとは思います。
そう思うと、感傷的になって、カメラの前で明るく振る舞っている彼らが、
けなげで、楽しい話をしているのに、悲しくなってきたりー。

ホスが印象的でした。
私、結構ホス派です(笑)
この2人、練習生の時に、ユノがジュンスのおうちにお世話になってたりして
本当の兄弟のようですよね。
もちろん、5人みんな仲良しだけど・・・、より絆が強い気がします。
この中で、ジュンスがこう語っています。
東方神起として一緒に活動していくことに関しては、
みんな当然だと認識しているので、あえて話し合うこと自体
変だと思います。
僕はずっと、このままでいたいです。
東方神起は、最も息の長いグループのような気もするし、
そうなりたいです。
結構難しそうですね。
自信が揺らいだことはないけれど、これ難しいかもと
思ったことはあった。
でも、今の僕達なら、実現できる気がします。
ユスでも、
東方神起は、音楽という同じ目的を持った仲間が集まって
結成されたグループですが、今では兄弟で、家族のように
なれました。
メンバー同士、ずっとそういう存在でいて欲しいです。
これって、簡単そうに見えるけど、実はすごく難しいことですよね。
皆さんには、理解できないかもしれないけど、
今の僕達なら、そうなれそうな気がするんです。
今の僕達なら、きっと!
ジュンスは、ファンに対して
「僕達は大丈夫だよ、心配いらないよ」って、
メッセージを送ってくれているような気がしました。

<画像は、すべて写真集をスキャンしたものです。曲がってますね(笑)>
All About 東方神起 Season 3~TVXQ's Saipan Story②
続きまして、TVXQ!サイパン・ミニオリンピックです。
まずは、アーチェリー。

目隠ししても、高得点!
集中力と勝負強さは、さすがです。

次は、バドミントン。
JJが、ゲームの説明をしている時、後ろで靴を脱いでいるジュンス。
その中には、大量の砂がー(笑)
どんだけ入ってるんだよ!
ジュンス教に次ぐ、ヒットです。
その後の、たぶん固結びになってしまった靴紐との格闘も、見逃せません
なんて愛すべきキャラクターなんでしょうね(笑)
前髪をピンでとめているのが、かわいい(笑)

この写真集の中で、この写真が一番好き。
ジュンスの横顔、大好きです。
汗も、きれいです。

得意のフットサルでは、2ゴールの大活躍!
チームを勝利に導きました。


サーフィンでは、難しい体勢にも果敢に挑戦。
ホント、運動神経いいなー。カッコいいです。

トライアスロンではないのだが、焼けつくような真夏の日差しの中、
韓国、いや、アジアでもトップのアーティストが、
朝から日が暮れるまで汗を流した。
いくらスポーツが好きで、メンバー同士仲がいいとはいえ、
正直な所、大変だったと思う。
でも、編集者が「今日は、とても大変だったでしょう?」と尋ねた時、
「いやあ、遊びながらするのに何が大変ですか!」
と首を横に振るほどの余裕があり、気遣いの出来る東方神起。
当然、不満もこぼしたいし、適当に終えて遊びたい年頃なのに
メンバーはとても頼もしく、やさしさとプロフェッショナルな
姿勢が身についていた。
最高でいるには、それなりの理由があり、
誰でも最高になれるものではないと実感した瞬間だった。
かくして、ミニオリンピックは、プールで甘い汗を爽やかに
洗い流して幕を閉じた。
(東方神起写真集 ALL ABOUT東方神起 Season3 Making Bookより)

<画像は、すべて写真集をスキャンしたものです。>
まずは、アーチェリー。

目隠ししても、高得点!
集中力と勝負強さは、さすがです。

次は、バドミントン。
JJが、ゲームの説明をしている時、後ろで靴を脱いでいるジュンス。
その中には、大量の砂がー(笑)
どんだけ入ってるんだよ!
ジュンス教に次ぐ、ヒットです。
その後の、たぶん固結びになってしまった靴紐との格闘も、見逃せません
なんて愛すべきキャラクターなんでしょうね(笑)
前髪をピンでとめているのが、かわいい(笑)

この写真集の中で、この写真が一番好き。
ジュンスの横顔、大好きです。
汗も、きれいです。

得意のフットサルでは、2ゴールの大活躍!
チームを勝利に導きました。


サーフィンでは、難しい体勢にも果敢に挑戦。
ホント、運動神経いいなー。カッコいいです。

トライアスロンではないのだが、焼けつくような真夏の日差しの中、
韓国、いや、アジアでもトップのアーティストが、
朝から日が暮れるまで汗を流した。
いくらスポーツが好きで、メンバー同士仲がいいとはいえ、
正直な所、大変だったと思う。
でも、編集者が「今日は、とても大変だったでしょう?」と尋ねた時、
「いやあ、遊びながらするのに何が大変ですか!」
と首を横に振るほどの余裕があり、気遣いの出来る東方神起。
当然、不満もこぼしたいし、適当に終えて遊びたい年頃なのに
メンバーはとても頼もしく、やさしさとプロフェッショナルな
姿勢が身についていた。
最高でいるには、それなりの理由があり、
誰でも最高になれるものではないと実感した瞬間だった。
かくして、ミニオリンピックは、プールで甘い汗を爽やかに
洗い流して幕を閉じた。
(東方神起写真集 ALL ABOUT東方神起 Season3 Making Bookより)

<画像は、すべて写真集をスキャンしたものです。>


