はじめまして、こんにちは。
清水です。

ついに劇団名が決まりました。

しみみず

これで行きたいと思います。
どこかで見た際はよろしくお願いします。

はじめまして、こんにちは。
清水です。
いやー。稽古行って参りました。二回目。
稽古用台本書いたんです。
書いたのですが、印刷できず。
清水のワードが古すぎてコンビニプリントに必要なPDFに変換保存出来ず。
こりゃー前公演でやった台本もう一回やるのか。
なんか違うな。ちがうんだよなー。と電車を一本逃す。
清水のスペックがうんこ過ぎる件。
結局、やりたい意図を特化させた会話を記憶から起こしつつ捏造して役者さんに伝わえ覚えてもらい稽古することに。
役者さん大変だけど、読みの違和感や邪魔な手にある本がなく、清水は快適快適。
でも、新しいワード買うかプリンター買うかワープロ買います。
支障でかいし。楽はあかん。
始めたらばかりの劇団なのに研修生がいるという幸運を噛み締めてるが、なかなか演技をしようとしてしまう研修生。
そのままというか人間を覗き見たい清水としてどうしたものか。
と思ってたら稽古場終わりに偶然強制的に参加させられた友達が言っていた。
離れて思うけど、日常って感情を出すというより隠していくから一般的に出すというのは結構ブレーキがかかる気がする。
なぬ!
たしかに日常は隠す!
そして、いろいろ含ませた演技が見たい。
のうえでの葛藤や人間の滑稽さ、大声を出してしまう過程や殺したくなる衝動を瞬時に又はゆっくりと描くことで、物語が見えてくるし、生ならではの覗き見感が出る。
感情をだすことが前提だから、得意分野不得意分野はあれどだすことへの躊躇はないが、たしかに日常って感情を隠すことのが多い。
なんか抜け落ちてた部分がすっきり。
稽古方法案も劇団員から頂けるし。
そうゆうのも含めてだすことは大事だし嬉しいなと少し多めにお金をら出す清水。
人として残念や。
でも、確実に動き出しておりまっせ、母さん。
はじめまして、こんにちは。
清水です。

一発目稽古終了いたしました。
いろいろてんこもりでした。
四時間はあっとゆう間じゃっぞ。
それからいろいろ試しながらこの面子でやっていけるという感じがたまらなくたまらなくでございます。
パッションを見せられると全力で応えたくなる性分なんだなーとあらたまる。
八月に本番をするためにファイトだ!
ということが決まった。
後は水面下の作業になっていく。
しんどいしんどいではあるけど、こんな四時間をずっと過ごして行くためにならがんばれんぞ。うん。