最近、ほんの最近のこと。

「理由は絶対にある」

「no reason」

と歌う2人のミュージシャンの新曲に
出会いました。

残念なら後者の曲は聞けてないんだけど。


だから

「理由」ってワードが気になったーよw

わからないから例えながら考えてみよーっと!!


①「あなたを好きなことには理由がある」

②「あなたを好きなことには理由はない」


うーん。どうですか?

あきらか①は当たり前のことかな。
②は口説かれたいフレーズでもあり笑


理由がないってのは、隠語じゃないかな。
だってないわけないし、
ヤボなこといわせんなよ。てきな。


逆にいうと、理由がある。といわれることは、より伝えたい!切実な想いがあるのかもしれない。素直だね。


そして
歌詞に伝えたいことをのせるってこと。


すごくリアルで、刹那的で素晴らしい!

生臭くて、なまめかしくて人間的!!

ある意味セクシーなのだ!!


理由があることと
理由がないこと

表と裏なのに、双方が同居する。


うむ。
文章がムズカシイーーー(>_< )


でもね。
私にとっては、すっごく興味深いことだったんですよ(^O^)v




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