苦しみに

息が詰まったとき


心の窓は


わざと

違うとこを見ていた



キミのいる道は

いつも新鮮な景色で


キミのいない道って

どんな道なんだろう



そんなことばかり

考えてたあの日




胸を締め付ける

苦しい海原は


キミに

辿り着くため


いつも心を

泳がせて


答えを

求めていた



何故

想いは


一方通行なの?



空の中に

後悔を閉じ込めて


無我夢中に


壊れるほど現実に


向き合ってみた








風が綴る

冷たい風の中

僕らが出会えた確率論を

ずっと考えてた


水のように

いくらでも溢れる想いは

手から溢れる前に


君に届けたい


生きる空間の中に

少しずつ僕を

君に

溶かしてくれないか?



君と同じ

歩幅で歩きたいから




聞こえる色も

漏れる風も


全部抱きしめて



大切な君と生きたい


ずっとずっと

歩いてみたい




「恋文」















素敵な記事を見つけたので

リブログさせて頂きました*̩̩̥






いつの間にやら
熱い想い

する事がなくなって


いつの間にやら
熱い想い

閉じ込めてた




10代や20代の頃
こういう想いは
抑えきれず

ぶつけてきたけど

気がつけば
こういう想いを
制御する自分になっていた




何か若い頃の懐かしさや
あたたかさ
そして
少しドキドキ笑

そんなことを感じる記事だったので
言葉にしてみました。





恋愛って
一方通行が多くて
切なくて
苦しいね


でも人はまた
人を好きになるんだ


それは
人が好きだからね







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恋文(こいぶみ)

ずいぶんと遠い話し笑



過去に渡したのは一度
中学のときのクラブでの後輩

見事に玉砕でしたけどね笑

頂いたのも一度
中学のときのクラスメイト

相手には悪いけど
お断りしました。

ちょうどその子の友達からも
告白されてて、、、

申し訳ないけど
友達とお付き合いしました。


恋愛ってほんと
うまくまわらないね。




なかなか文字を綴る事がない現代

少しずつ深まる秋に



皆さんも熱い恋文
綴られてはどうですか?