大人の子供 -26ページ目

辛勝

昨日は一睡もしていない。眠れなかったんで明け方4時頃からウイニングイレブンをやっていたら、止まんなくなって、気付いたら8時だよ。全員集合だよ。学校行く時間になってしまったんですよ。馬鹿ですよ。わかってますよ。でもおもしれーもんはおもしれーんだ。しょうがないだろ。
授業中はひたすらうとうと。だが僕は決して寝なかった。睡魔には負けたくなかった。なにせ僕はかなりの負けず嫌いだ。すさまじい精神力で見事勝利。しかし勝ってもなにも得るものはなかったよ。わかってたさそんなこと。だいぶ具合が悪くなったよ。

人間

外を歩いていたら鯉のぼりを見た。もう五月なんだなあとしみじみ感じる。五月病の五月だ。やっぱりこの時期は人身事故とか多いらしいね。でも皆に迷惑かかるからちょっと考えてほしいよ。てゆーか、生きて下さいよ。自殺はダメですよ。
最近じゃあ、死んでも生き返る?か生まれ変われる?と思っている子供がいるということに驚いた。ゲームとかの影響なのかな~。
僕は本気で死にたいなんて思ったことはないですよ。だって怖いもん。人間に生きる意味なんてないと思うが、生きることは人間の使命だと思います。寿命まで精一杯生きよう。

まいける・じゃくそん

時間が経つのは早いと最近すごく感じる。
小学生とか中学生の時は、早く大人になりたいって思ってた。大人になれば色んなことができるし、宿題もやんなくていいし。でも大学3年の今、大人になるのが少し恐い。「学生時代が1番楽しいよ」って言う人がいるけど、そのことが今頃ようやくわかった。遅えっつんだよ。毎日仕事して、土日休んでまた仕事行く。そんな生活になるんだろう。考えるだけで泣きそうになる。もちろん、新しい出会いとか発見があって刺激もあると思うけどね。
なあピーター・パン、僕をネバーランドに連れてっておくれ!