六本木さんのブログを読んで非常にすごく納得しました。

前の監査法人ではマネジャー、シニアマネージャーのリストラはまだやってませんが、いずれ実施されるだろうと思っています。

普通上から切るのに、下のほうから切るなんてひどい法人でした。

前の法人の上司たちは指をくわえてお仕事待ってれば、もらえた世代の方ばかりなんで、放り出されたらどういう行動に出るかとても個人的には興味あります。

また、保身のための文書作成に追われ、数字を見る感覚が鈍くなっているのに、どんな仕事をしていくのでしょうかね~?

今の監査法人を血液に例えるのであれば、どろどろ血、早くさらさら血にしないと、生き残っていけない気がしています。

そのためにはパートナーに上がれない管理職(どろどろ血)を切って、新しい血(未就職者)をどんどん入れたほうがいいんじゃないですかね~。