今日はこれからクライアントへ、今期の業務開始に当たってのご挨拶をしに行きます。

このクライアントにはアドバイザリー業務を提供しているのですが、監査に比べると報酬が安く、法人としての文書も出さないことからリスクも低いので、あまり上が関与してくれません。

報酬をお支払いいただいているのに、扱いが軽い気がしています。

こんなに厳しい経営環境なので、契約をロストしかねないので、若輩者のわたしだけでもいっておいたほうがいいと思い行くことにしました。

こんな扱いを受けていても、クライアントの方は丁寧に扱ってくださるので心苦しいです。

誠心誠意サービスを提供していきたいと思います。