今日は年末にもかかわらず、結構、事務所に人がいます。クライアントに行かなくても調書整理とかいろいろやることありますからね。
いろいろということで思い出したのですが、そういえば、10月くらいから経費精算してませんでした。
経費精算はクライアントへの交通費や出張旅費、宿泊費、日当などの立替分を事務所に請求することなんですが、これが面倒なんで、なかなかやりません。
去年は出張がとても多かったので、立替が20万円を超えることも少なくなかったので、すぐ経費精算をしていました。さすがに20万円を超えると生活するうえでこたえます。
経費精算をやらないもう一つの理由として上司の承認が遅いことですかねー。承認まで1ヶ月かかることも珍しくありません。経費の精算は末締めの翌月の給料の支払と同時になされます。
そのため、承認が月をまたぐと立て替えたときから精算されるまで数ヶ月かかることも少なくありません。経費についてはカットオフエラー(期間帰属の誤り)がたくさんあるんじゃないかと思っています。
監査法人の内部管理というのはあまりしっかりしていないんです・・・
いろいろということで思い出したのですが、そういえば、10月くらいから経費精算してませんでした。
経費精算はクライアントへの交通費や出張旅費、宿泊費、日当などの立替分を事務所に請求することなんですが、これが面倒なんで、なかなかやりません。
去年は出張がとても多かったので、立替が20万円を超えることも少なくなかったので、すぐ経費精算をしていました。さすがに20万円を超えると生活するうえでこたえます。
経費精算をやらないもう一つの理由として上司の承認が遅いことですかねー。承認まで1ヶ月かかることも珍しくありません。経費の精算は末締めの翌月の給料の支払と同時になされます。
そのため、承認が月をまたぐと立て替えたときから精算されるまで数ヶ月かかることも少なくありません。経費についてはカットオフエラー(期間帰属の誤り)がたくさんあるんじゃないかと思っています。
監査法人の内部管理というのはあまりしっかりしていないんです・・・