去年の今日。2011年3月7日夜。事態は動きました。


この日は午後から出産予定日が同じ3月の妊婦の友人と地元のパン屋さんでお茶音譜
なんだか2人とも無性にパンが食べたかったんですにひひ



ひとしきり話して6時近くにアパートに帰宅。車の運転は片道20分ほど。産院も15分ほどかかるので普段の運転とさほどかわりありません。



うーんちょっとしんどいなと思いご飯も食べずに横になることに。

まぁよくあることでした。



気づいたら寝ており、時計を見たら10時半。

あーヤバい旦那が帰ってくる時間だ!ちょっとトイレ~∥WC∥ヽ(^^ゞ。。。。

あれ?用を足し終えてもなんか出てくる~…。

???止まんない…。あっもしや…。


22:40破水確認



わーい破水だ~!いよいよだ~!うわ~!そわそわ。風呂に入れない点が唯一の心残り。


破水したととりあえず旦那にメール。

もうすぐ着くとの返事で、入院の荷物を再確認。

旦那が帰ってきたので産院に連絡。

来てくださいとのことでよっしゃあレッツゴービックリマーク


旦那に付き添ってもらいます。


なぜ破水を喜んでいたかというと無知な私は勝手なイメージで破水したらすぐにスポーンと産まれてくると思っていたのでした…チーンガーン


さらに、破水の兆候として思い返してみればこの日はなぜか白いゼリーの様なモノがシートについていたのでしたあせる



産院に到着して陣痛室に通され入院服に着替えました。

問診に答え、NSTをつけたかは忘れましたが、


23時半頃内診。


この内診後に羊水だだ漏れですショック!壊れた水道のようにめちゃくちゃ漏れてきました。
気が気じゃありませんショック!


そして陣痛待ちのため2人部屋に通され夜ご飯を食べていなかった私はちゃっかり持参したパンをむさぼるのでした(足りませんでした笑)




つづく!