しま猫の小さなアトリエ

しま猫の小さなアトリエ

12.5坪の小さなアトリエでの出来事や創作活動を書かせていただきます。

2025年の2月、アトリエ内で子猫の鳴き声が聞こえました。外に出てみると大きなクリーム色の猫とボロボロの小さな子猫がいました。「この子をよろしく」そう言ったかのようにクリーム色の猫は居なくなり、寒風の中、どうして良いのか解らない茶白の子猫だけがぽつんと残されました。
新たな猫との生活がスタートしました。名前は大雪が降る前に現われたので「ゆき」です。

フェンリルオオカミ螺鈿バージョン

 

そして今度はFLOWで いぶし銀

これです!いぶし銀は。

さすがFLOWさん、解っていらっしゃるw

 

 

これから蕨を採ってきます

一握り採れればOKです

 

洗濯(二回目)

 

猫の毛の掃除

コロコロ+掃除機+ブラシ

 

 

 

 

 

いぶし銀

フェンリルも私の好きなキャラクターです。

 

 

今日は休み

役場で書類を買ってきて郵便局に出します

 

畑に葛が出てきたのでHRC665で全面刈り取っておきます

 

アトリエに続く道も草だらけなので

こちらは手持ちの刈り払い機で刈ります

 

洗濯、掃除、夏物を出す

 

恐竜コースターのデザインをします

 

こんな予定でしょうか

 

 

「意味あるアイテムに置き換えて下さい」というプロンプトで

テーマまで統一して作ってくれた作品

初期の画像生成はPhotoshopで行っており

人物はスプラッター。意味不明のアイテム。

そんな物のオンパレードで、とても酷い画像だった。

それでほとんどは捨ててしまったが

残っていた意味不明の数枚の画像から

今は意味のあるアイテムを導き出してくれる。

 

でもその素晴らしさを紹介したいのでは無く

捨ててしまった どうしようもない画像を

今は惜しんでいるということ。

 

失敗作

誰が見てもそうだと思われるような作品も

生まれ変わる可能性を秘めている。

自分では導き出せない偶然性がもたらす可能性。

まぁ捨ててしまったことは外付けSSD2個一杯になったから仕方ない

 

失敗や未完成な物に無限の創造性を見いだすことは

新たな創作活動の主軸になり得ると思う。

施設の利用者さんが描いたらくがきに

無限の可能性を見いだせるとき

そこには充実した何かが得られる。

 

 

ここ数日忙しい勤務だったので

夕飯食ったらすぐに寝てしまった。

以前にも増して疲れやすくなった。

少し先輩の床屋のご主人が

「65歳を過ぎたらもっと疲れやすくなりますよ」

そんなことを言っていたが、いまでもこんななのに先が思いやられる。

 

塩ラッキョウを買ってきたが少し漬かりすぎていてガッカリ

やはりベストは泥ラッキョウを買ってきて自分で漬けるしか無いか

 

 

利用者さんの写真から生成した塗り絵は好評だった

自分の似顔絵ばかりでは無く他人の物も楽しそうに塗っていた。

「描いてあげる」そう言いながら

まるで他者にお化粧を施してあげているように。

 

午後からカラオケクラブが有ると言うことで

午前中はカラオケの練習と称し

カラオケを連続で歌っていただいた。

一日中カラオケと塗り絵で過ごされた利用者さん

「ああ、今日は楽しかった」

そうなのか?

まあそう言ってくれるならそれで良いのだろう。