しま猫の小さなアトリエ

しま猫の小さなアトリエ

12.5坪の小さなアトリエでの出来事や創作活動を書かせていただきます。

2025年の2月、アトリエ内で子猫の鳴き声が聞こえました。外に出てみると大きなクリーム色の猫とボロボロの小さな子猫がいました。「この子をよろしく」そう言ったかのようにクリーム色の猫は居なくなり、寒風の中、どうして良いのか解らない茶白の子猫だけがぽつんと残されました。
新たな猫との生活がスタートしました。名前は大雪が降る前に現われたので「ゆき」です。

13万キロ乗った古い軽自動車1台

私と一緒に走って行こう

私もポンコツだが心は錦

大切にメインテナンスしながら歩いて行こうじゃないか

 

 

今日はクラブ活動があり、そのための塗り絵を作っていた。

ChatGPTは実際の写真から塗り絵も出来るので

とても親近感の湧く塗り絵になったと思う。

しかしほとんどの利用者さんは

「できた」「良く塗れたね」という短い会話の後

塗った塗り絵を放置してしまう。

 

利用者のみなさんから千羽鶴をいただいた事があります。

せっせとみんなで折った折り鶴

それをなぜ私に?

その理由は大した問題では無いようです。

誰でも良いと言ったら語弊があるでしょうが

達成することとそこまでの過程に意味があって

出来上がった作品に対する愛着はいまいちに感じます。

 

こうして私は大量の作品を保有していますが

それを大きさごとに丁寧に仕舞ってあります。

リタイヤしたらその作品をしげしげと眺め

じつは大切な贈り物だったと後悔するかもしれません。

彼ら彼女らが一生懸命目の前の作品に向き合っていたことは

事実なのですから。

 

 

朝食はトンカツとレタス。野菜スープ、ラッキョウにしましょう

 

今日は晴れの予報なのでそろそろ陽が射すでしょう

 

 

 

車を手放す。といってもまだ軽自動車は有るが。

諸事情から他者に貸しっぱなしだった車の名義変更をする。

身辺整理と言うほどのことでも無いが

煩わしいことは全て片付けておきたい

 

 

昨日健康診断で「体重が減っていますね?」と言われた

大食い、早食いをあらためて運動もしているし

食べるものも健康に配慮しているし、当然の結果だろう。

 

医師に狭心症のことを告げたが無反応だったw

そりゃそうだ。かかりつけ医は決まった検査をして

その結果を通知すれば良いだけの仕事

他の医者が関わっている個人の健康状態など

対岸の火事、時間の無駄に過ぎない。

意外な反応も実は自分の期待から発生していることが多い

それも執着の一つなのだろう。

 

 

朝食は・・・久しぶりにお茶漬けにするか

卵焼きと漬物、野菜スープでいいや。

 

ガビチョウが変な鳴き方をしている

もしかしたら雛鳥と一緒なのかも

雀の声も聞こえる

餌は歩いてから

 

 

 

今まで作ったAI画像を施設の塗り絵用に生成しました。

 

 

 

そして、みんなで作って金賞をもらった作品も

しっかり塗り絵にしましたよ。

 

 

簡単な物から手の込んだ物まで

塗り絵が身近に感じられたら良いと思うんですけど。