2025年の2月、アトリエ内で子猫の鳴き声が聞こえました。外に出てみると大きなクリーム色の猫とボロボロの小さな子猫がいました。「この子をよろしく」そう言ったかのようにクリーム色の猫は居なくなり、寒風の中、どうして良いのか解らない茶白の子猫だけがぽつんと残されました。新たな猫との生活がスタートしました。名前は大雪が降る前に現われたので「ゆき」です。
なかなか温まらない 寒い寒い 施設に行ったら風邪引きばかり みんな声がれがあり悲惨な光景 喉の症状が長引く 啓蟄を過ぎて早速ゆきが蛾を捕まえてきた 困るなぁ~、虫好きの猫 体が温まらない リンゴ酢を飲んでまた寝よう
風邪引いた 施設の利用者さんが引いている風邪と同じ 喉の痛みと声がれ 熱は無し まいったなぁ 風邪なんか引いてられないのに・・・ 心臓の血流治療の後、ずっと免疫力が低くなっているのを感じる 風邪を引かない体にするにはどうしたら良いのか? 6時になったら朝食を作りに行ってくる
朝飯をしっかり食ったので昼食は少食でいいやね 糖質OFFの野菜ジュースもあった。 緑茶は美味しいが カロリーメイトはなんだかね。 糖質OFFの野菜ジュースに至っては バリウムを飲むのと変わらない心境w 午後2時頃にケアマネご一行が来る どんなサービスを利用できるか? なんかFLOWの画像って味があるなぁ