皆さん、こんにちは。
金持ち研究所のShimanderです。
機能は夜の9時から放送されていたドラマ『ガリレオ』を見ていました。僕の感想はもちろん。。。
「実に面白い。」
来週の放送も楽しみです。
さて、今日は僕の自己紹介をしていきたいと思います。
僕は今19歳の男です。そんな僕、実は。。。
「ニート」なんです。純粋なるニートです。
2012年の5月に、通っていた学校に退学届を出してそこを辞めました。
大学入学を果たすべく、辞めて1年間勉強に励みましたが、未だ入学には至っていません。
今年で大学受験二浪目となる僕は、日が経つにつれて、ある確信めいたものを感じていました。
僕は、もう普通の人と同じにはなれない、と。
大学に通っている昔の友達と同じように、のんべんだらりと遊んだりすることはもうできない。
僕は今この瞬間、普通の人からした人生の敗者になってしまったのだ。もう、周りと同じように、普通の人と同じ普通の暮らしや普通の常識や普通のしあわせを追い求めることは、無意味なことだ。
僕は、自分の夢は自分で叶えなければだめだ。普通の人とは違うやり方で、俺は俺になるんだ。
それが、命を与えられた俺ができる、最大限の万物への恩返しであり、権利であり、義務だ!
そう思いました。
もう怖いものなんか何もない。
じぶんのみちは、じぶんできめるんだ!
今までの僕は、親の敷いた道に沿って歩んできました。
親に、いい学校に行くことこそが素晴らしいことだ、いい成績をとることがいいことだと言われ、とりあえず僕もそうしていました。
そうしていれば、僕は生きていける。
それが良いことであり、正しいことなのだと信じて疑いませんでした。
でも、学校を辞めて、親のがっかりした顔を目の当たりにしたとき、はっとしました。
「何かが違う。」
「何かおかしい。」
僕が日頃から抱いていた疑念は、奇しくもあたってしまいました。
僕が歩んできた道は、一見すると僕自身の望んだ道の様でいて、その実は結局、
「誰かが望んだ道」
でしかなかったのです。
昔から僕は、誰かと同じ普通なことが嫌いでした。というより、普通の人とは違うところに興味を持っていました。
人とは違う自分であることに、意義を感じているのです。
みんなが勉強しないときは授業を前のめりで受け、みんなが勉強する受験前はどんどん勉強しなくなりました。
皆が手を挙げないからどんどん手を挙げ、皆が清掃をぞんざいにするので一所懸命に掃除をしていました。
皆が高校に行くから、僕は高校ではない別の学校へ行きました。
ひととはちがうところに、たいせつなものがある。
そう思っていました。
僕は、人とは違う本当の自分を、ひたすら探してきました。
そんな僕は今、人とは違うところに立っています。
学校を辞めたことで親にも迷惑をかけ、がっかりさせてしまいました。
だからこそ、僕は、なんとしても自分で自分を救う方法を見つけなければなりません。
この混迷の時代に生きるものとして、何としても。
僕は、このブログを通して、たくさんの人に世界の真実と幸福をお届けしたいと思っています。
皆さんも、僕と一緒に「自分の」幸せを追い求めてみませんか。
今日の報告は、これで終了です。
金持ち研究所が、読者全員の幸福、夢の実現へ貢献することができることを、心より願っています。
金持ち研究所のShimanderです。
機能は夜の9時から放送されていたドラマ『ガリレオ』を見ていました。僕の感想はもちろん。。。
「実に面白い。」
来週の放送も楽しみです。
さて、今日は僕の自己紹介をしていきたいと思います。
僕は今19歳の男です。そんな僕、実は。。。
「ニート」なんです。純粋なるニートです。
2012年の5月に、通っていた学校に退学届を出してそこを辞めました。
大学入学を果たすべく、辞めて1年間勉強に励みましたが、未だ入学には至っていません。
今年で大学受験二浪目となる僕は、日が経つにつれて、ある確信めいたものを感じていました。
僕は、もう普通の人と同じにはなれない、と。
大学に通っている昔の友達と同じように、のんべんだらりと遊んだりすることはもうできない。
僕は今この瞬間、普通の人からした人生の敗者になってしまったのだ。もう、周りと同じように、普通の人と同じ普通の暮らしや普通の常識や普通のしあわせを追い求めることは、無意味なことだ。
僕は、自分の夢は自分で叶えなければだめだ。普通の人とは違うやり方で、俺は俺になるんだ。
それが、命を与えられた俺ができる、最大限の万物への恩返しであり、権利であり、義務だ!
そう思いました。
もう怖いものなんか何もない。
じぶんのみちは、じぶんできめるんだ!
今までの僕は、親の敷いた道に沿って歩んできました。
親に、いい学校に行くことこそが素晴らしいことだ、いい成績をとることがいいことだと言われ、とりあえず僕もそうしていました。
そうしていれば、僕は生きていける。
それが良いことであり、正しいことなのだと信じて疑いませんでした。
でも、学校を辞めて、親のがっかりした顔を目の当たりにしたとき、はっとしました。
「何かが違う。」
「何かおかしい。」
僕が日頃から抱いていた疑念は、奇しくもあたってしまいました。
僕が歩んできた道は、一見すると僕自身の望んだ道の様でいて、その実は結局、
「誰かが望んだ道」
でしかなかったのです。
昔から僕は、誰かと同じ普通なことが嫌いでした。というより、普通の人とは違うところに興味を持っていました。
人とは違う自分であることに、意義を感じているのです。
みんなが勉強しないときは授業を前のめりで受け、みんなが勉強する受験前はどんどん勉強しなくなりました。
皆が手を挙げないからどんどん手を挙げ、皆が清掃をぞんざいにするので一所懸命に掃除をしていました。
皆が高校に行くから、僕は高校ではない別の学校へ行きました。
ひととはちがうところに、たいせつなものがある。
そう思っていました。
僕は、人とは違う本当の自分を、ひたすら探してきました。
そんな僕は今、人とは違うところに立っています。
学校を辞めたことで親にも迷惑をかけ、がっかりさせてしまいました。
だからこそ、僕は、なんとしても自分で自分を救う方法を見つけなければなりません。
この混迷の時代に生きるものとして、何としても。
僕は、このブログを通して、たくさんの人に世界の真実と幸福をお届けしたいと思っています。
皆さんも、僕と一緒に「自分の」幸せを追い求めてみませんか。
今日の報告は、これで終了です。
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