みなさん、こんばんは!
台風、近畿を通過していきましたけど、みなさん大丈夫でしたか?
しかしながら油断は禁物!十分気をつけてくださいね
それでは、旅行記の最終章『城崎にて・・・天橋立・智恩寺』のはじまり、はじまり^^
天橋立は、京都府宮津市と内海の阿蘇海を南北に隔てる砂州で、日本三景の一つにあげられています。
天橋立は、宮津湾と内海の阿蘇海を南北に隔てる全長3.6キロメートルの砂州で、人が逆さになって見ると、天に架かる橋のように見えることからこの名がついた。北側の笠松公園から「股のぞき」で見るのが名称の由来でもあり、「斜め一文字」と呼ばれるこの眺望が伝統的に美しいとされている
*このボートで内海の阿蘇湾を10分ほど周遊^^
智恩寺は、京都府宮津市にある臨済宗妙心寺派の寺院。山号は天橋山または五台山。切戸(きれど)の文殊、、九世戸(くせと)の文殊、知恵の文殊とも呼ばれています。
奈良県桜井市の安倍文殊院、山形県高畠町の亀岡文殊とともに日本三文殊のひとつとされ、本尊の文殊菩薩は秘仏(国の重要文化財)で、808年(大同3年)の平城天皇の勅願寺として創建されたといわれています。
*市の重要文化財に指定されている山門
いかがでしたか?
『天橋立』は是非、晴天の日にもう一度行ってみたいですね^^






