K247 音13

太陽の紋章/青い手

WS青い鷲

※一つの事に奉仕し、没頭しわき目もふらず、物事を成し遂げましょう。


※今日は決めた事や行動した日を広げていける日ですが、音が13です。音13は今まで行ってきた事の集大成としてより超えていくという能力の音ですので、

新しい事を決める事は避けた方がよい日です。

※社労士受験メッセージ


今日のKINには、労力を惜しまずにやればやった分だけ得る事が出来る、信じている事に100%エネルギーを注ぐという力があります。今日の太陽の紋章の青い手には、「手」という文字が入っていますが、これは人(人間)の手を表していて、「体験した事をこの手で掴んで離さない」というキーワードもあります。今日は特に書いて覚える事をしてみるのもよいかもしれません。


受験生で会社員の方は

「今日は休日の勉強の日」

「(予備校通学であれば)学校の講義の日」

という方も多々いらっしゃると思います。今日1日はいつもより集中する気持ちで勉強に力を注いでみるのもよいと思います。


今日も充実した1日を(=⌒▽⌒=)


ランキングに参加しています。

クリックお願いします

K246 音12

太陽の紋章/白い世界の橋渡し

WS青い鷲

※普段と違う出会いを持ちましょう


※仕事の刻印の日


※今日のKINは「白い世界の橋渡し」には、人と人をつなぐ橋渡しとなり幅広く人脈を作っていく力があります。

※社労士受験メッセージ


今日の紋章には自分を追い込む事によって、普段使っていない能力を発揮できるという力もあります。


「ここまでやった。でも!もう少しだけ頑張ってみよう!!」という気持ちをもって行動するによい日と感じます。


今日は仕事関係の刻印の日ですが、社労士受験の受験勉強は「この資格を仕事にする為、仕事に活かすため」ですから、何か勉強に関連する事で意思決定する事に良い日と思っています。

<刻印の日について>

マヤ暦には「刻印の日」と言って意思決定したり契約をしたりするのに

ふさわしい日があります。今日は仕事の刻印の日です。仕事関係でスタートしたり契約をするのに適しています。


大安吉日みたいな感覚でとらえて、気軽に利用して下さるとうれしいです。

今日は仕事に関しての意思決定に良い日となっています。個人的には、

白い世界の橋渡しの「グローバルに展開する」という力に、青い鷲の

「先見性があり事業戦略に非常に長ける」音12の能力が持つ

「複合的に安定する」という組み合わせがとても良いと思っています。

今日も充実した1日を(=⌒▽⌒=)


ランキングに参加しています。

応援お願いします

ふと思い立って社労士試験の受験資格要件の事を書こうと思いました。


社労士試験は短大卒業以上という学歴要件があります。


高卒で実務に就いていない場合は実務経験が必要です。


受験を考えたときに実務経験がなかった場合に、実務経験が就けられる転職ができて実務を身につけられるとよいですが無理な場合はこれをクリアしなくてはなりません。



受験資格を得る方法としては、


①通信の短大や大学を卒業して学歴要件をクリアする。




②行政書士の資格を得る




などがあると思います。


どの選択をするか何が望ましいかは、その人によりますし、賛否両論あると思いますが


私は経験から①で学歴要件をクリアする、だと思います。


私個人の経験になりますが、私は初受験の段階の時は①の選択で短大卒業という要件を満たして申し込みしています。今は本当にそれで良かったと思っています。


私はかなり前。まだ試験が記述式だった頃に、社労士事務所に勤務していました。


社労士試験も興味がありましたが、当時の私は高卒の上、その頃は実務経験の資格が5年でした。


転職でしたので受験資格の5年を満たした段階の時は申し込みができず

6年経過しなくてはならなかったのです。


3年くらい実務を経験した時には、資格もいいかな、、と感じていました(苦笑


その頃、職場の同僚だった子が短大卒でしたが、取得したい資格が大卒要件だった事から


通信教育で大学の勉強を始めたのに触発されて、


「もし受験したくなった時に自力で受験資格を得る事になるし、学校に行ってみたいな(これも完全な私事ですが、家庭の事情で進学を断念して就職し、当時家計を支えいたので)」


と思ったのもあり、短大の通信教育を始めました。大学と迷いましたが働きながら勉強する事とか、続けられるかどうか、、と考えた事もあり、とりあえず短大にして続けたければ編入して大学に行けばよい


と思いました。



スクーリングの日程が一番合わせやすかった事で、産能短期大学(現自由が丘産能短期大学)にしました。


私の場合、この時に勉強した簿記や経営学が面白くて、社労士どころか簿記の資格とか

経理事務の方に逸脱してしまったのですが、それから年月を経て、

社労士試験に挑戦しようかな、、と思うようになりました。


なので、卒業しておいてよかったなあ、と心から思っています。


①テキストを読んで考察するリポートや記述式の試験の取り組み

↑考えながら書く事、まとめる事


②一般教養科目

↑高校までの勉強とは全く違うので、視野が広がる


③単位取得という結果に向けて勉強する習慣

↑通信なので自らやらないと進まない。この時、通信で自主的に勉強する習慣を身につけた。


④自力での受験資格が身についた

↑実務経験を証明してもらう為にいちいちお願いに行く手間が省けてる


などのメリットをつける事ができました。


短大をわざわざ卒業して、受験と関係がない勉強をするより、行政書士の資格を先に取得した方が

民法や行政訴訟法などもできるから良いのでは??という意見もあると思いますし、ここ最近の試験問題を考えるとそれも一考ですし、将来的に役に立つのでそれもありかな、、とも思います。


ただし、行政書士の試験も決して簡単に受かる試験ではないと思います。

その勉強をしているうちに、やる気がそがれてしまう事もあると思います。


やる気がそがれる、、という意味では短大を卒業するのも同じかもしれません。


それでも個人的には

受験のための対策勉強とはまた違った経験ができたのは、すごくプラスになっていると思います。


自由が丘産能短期大学は社労士試験の受験資格を得たい人向けのコースがあります。

そのコースを受講しただけでは足りないのですが、本格的に試験勉強を始める前哨戦としては

十分だと思います。


通信でもサークルがあり、当時は社労士試験を目指したい人が集うサークルもあり、友人がいて

何度かお邪魔しましたが、情報交換とかも積極的にされてたようです。


最短で受験にチャレンジするために、資格を目指すみなさんは


2年の卒業要件の単位をすべて1年で満たし(62単位ある単位をすべて1年でとる)、

短大2年目には資格予備校に通い、3月に卒業して、卒業と同時に受験の申し込みをして

チャレンジする方も多かったようです。


進学する事は費用も時間もかかりますが、費用は先行投資と割り切って今後回収する事を考えれば良いし、勉強する時間は資格を目指すなら嫌でも取らなくてはいけないし、上記の方法なら「行政書士試験一発合格」した翌年に社労士受験と同じで最短2年で受験資格を得る事ができます。


個人的には短大卒業は手段としておススメと思っています。


(前に書いた記事を下書きしてあげてなかったのであげました。

受験資格要件を満たしている方ばかりだと思いますが、ご参考までに。。)



ランキングに参加しています

応援お願いします