K249 音2
太陽の紋章/赤い月
WS/黄色い星
※思いやりと温かい気持ちで人と接してみましょう
※(刻印を避ける意味で)いったん沈むが必ず良くなる日
太陽の紋章が赤い月で沈んでも新しい流れを起こす。
※さまざまな事があっても必ず復活しますが、沈まなければ沈まない方が良いという意味で、今日の刻印(大きな意思決定)は避けた方がよいとも言われます。
※今日のKINには、困難を乗り越える事でますます力を発揮するKIN番号でもあります。
※社労士受験メッセージ
気になる事を対処する日なので、「わからない所をそのままにしない」「具体的な試験問題であってもメンタルであっても、スランプが起きたら原因を分析して対処して解決」する事が大事な日と感じます。
(雑談)
マヤのテキストを眺めていたら、今日の「一度沈むけどよくなる」の例で、北海道の旭山動物園の事がありました。
旭山動物園は一度不振に陥ってから再建した事が有名でドキュメンタリーやドラマになりましたが、この動物園のオープンの日が
1967年7月1日で、この日のKINがk249音2です。
あくまで、マヤ暦という一つの視点から見てみるとなのですが。。
・当時一般的だった「形態展示」ではなく「行動展示」という手法に挑戦した事
(赤い月の力の中に「古い価値観を壊して新しい流れを起こしていく」があり、音2のキーワードが挑戦)
・翌年、その翌年と新施設をオープンさせて、少しづつ観客動員数をのばしていった事
(黄色い星の紋章「根気よく粘り強くコツコツと向上させていく」力)
などから、紋章のもつ力を具体的に理解する例として面白いと思いました。
マヤ暦の中の赤い月という紋章は、改革で社会的な影響力を起こす紋章ですので社会的なセンセーションという意味では、赤い月らしくて面白いなあ、と思っています。
それでは、今日も充実した1日を(‐^▽^‐)
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