学校給食に、おかずが唐揚げ一つしか着かないというニュースがあった。また過疎地では産科が次々と廃業していき、産婦は遠地で出産しなければならなくなっている。少子化社会の為に産科の経営が成り立たなくなっているためだ。
ところが政府自民党は、企業献金や個人献金を受けて潤っている。裏金問題で非難されているのに止めようとしない。少しも国民の痛みをわかっていないようだ。
献金をする企業や個人に対して、重税を課す必要がある。