1人の提供で8人に臓器移植へ 家族承諾6例目、東北の病院(共同通信) - goo ニュース

「盗用」とは、たとえば文学作品などを勝手に借用使用すること。

今回の臓器移植も、本人は提供意思提示していず、また意思提示する状態ではない脳死状態にあった。それを「家族だから、親族だから」ということで勝手に臓器を盗用略奪してしまっている。

法によって許される「盗用略奪」行為というものが、堂々とまかり通る。
これが「臓器移植法」の、越権行為ともいうべき悪法の証拠。