昨日の旦那さんの夢のできごとの詳しい内容です。
さっき、かなりの長文を書き、システムエラーが出て、全部消えてしまったので、簡単に書きますね。
私と旦那さんは二人でドライブをしていて、旦那さんが急にトイレに行きたくなり、高速の某パーキング(ここは実際にもあるパーキングです)に行ったそうです。
トイレに行く途中で、全身白い服を着て、体育座りをしている女性が視界に入ったそうです。
その女性は異常に頭が大きく、不気味に感じながらも、トイレに向かったそうです。
その時にはこの女性は人間ではないと気付いていたそうです。
やっぱり気になり、その女性の方に目を向けると、すでにほふく前進で足元まで来ていたそうで、ビックリした旦那さんは『ふざけんなよぉー』と言い追ってくる女性から逃げるために、蹴っていたそうです。
そうです。
私が昨夜聞いた旦那さんの寝言は『うわぁー』とかではなく『ふざけんなよぉー』だったのです。
しかも、私は、夢の中で旦那さんが走っていたと思っていたのですが、それは女性から逃れるために蹴っていた動作だったのです。
日頃から乱暴な言葉を使う人ではないので、旦那さんが『ふざけんなよぉー』と言ったことが一番の驚きでした。
足元に居た女性の顔もチラッと見えたと言っていたので、どんなだったのか聞いてみると、ゲゲゲの鬼太郎に出てくる妖怪の案山子のような顔だった、だそうです。
いやいや、旦那さま。
だったら、悪魔みたいなのを見たではなく、幽霊のような妖怪を見たの間違いじゃないですか?
と心の中でつぶやいてました。
しかも鬼太郎に出てくる案山子つてちょっぴりカワイイ感じの妖怪ではありませんか?
何かに追われる夢を見るくらい、仕事に追われて大変なんだなぁと可哀想に、そして切なくなりました。
昨日の夜のできごとです
もともと寝るのが遅い私達夫婦ですので、ベットに入り、夜中にやっと私はウトウトし始めました
旦那さんはスデに隣でイビキをかき、爆睡してました
その時事件は起きました
となりで横向きに寝ていた旦那さんが、寝たまま横向きで急に足をパタパタとさせ、何か言いながら走り始めたのです
それで完全に目が覚めてしまった私は旦那さんに、『大丈夫
』と聞くと、旦那さんは『起こしてゴメン、悪魔みたいなのに追われてた』と
それを言い終えると旦那さんはまた夢の中へ![]()
ここからは私の心の声です
『えっ
、今何て言った
』
『悪魔みたいなのって
』
『私、悪魔がどんなものかも知らないし、しかもみたいなのって
』
『しかも寝ながら走ってるし
』
『どんな夢見てたんだ
』
今朝はこの出来事を私は忘れていて、出勤前の旦那さんに詳しく聞くことはできませんでした
帰って来たらどんな夢を見ていたのか、詳しく聞いてみます
こんにちは
昨日は久々に本が読みたいと思い、古本屋さんに行ってきました
本屋さんには雑誌などを物色しに時々行きますが、古本屋さんに行くのは何年ぶりっていうくらい行ってないような気がします
本当に久々です
欲しい本(川上 美映子さんの すべて真夜中の恋人たちorダイアモンド☆ユカイさんの たねなし)があったのですが、探してもなかったので、なんとなぁ~く気になった本2冊を買ってきました
本当は他にも数冊欲しいなって思うものがあったのですが、一気に買って読まないことになりかねないので、読めそうな数だけ買ってきたのです
その本とは
・食堂かたつむり 小川糸
・がらくた 江國香織
この2冊です
食堂かたつむりは映画化もされてますよね![]()
映画化は観ていないのですが、映画化された本を読んでみたいと思ったのは初めてだったので、即購入決定でした
私、持ち運びは重くてかなり不便ですが、ハードブックの方が好きで、つい表紙で選んでしまうのです
ほのぼのとした色使いの表紙が好きです
でも今回は、表紙だけでなく、本の出だしに少し目を通し、その感じが自分に合っているものかを考え両方とも買いました
江國香織さんは一時、かなりハマッて、一気に数冊読んでいた時期があったので、久々に読んでみようと思って買いました
ハズレなしで、全部読破できることを自分でも願ってます
この2冊無事に全て読み終えることができるのでしょうか
日頃から本を読む方からすれば、たった2冊の本と思われるかもしれませんが、数年ぶりの本ですので、きっとかなりの時間もかかると思いますし、読み終えることができるのかも謎です