師と仰ぐ村先生と、焼き鳥屋さんで雑談。
そこで八戸の南郷地区ホールで催した
「恵比寿、大黒道中」と云うコンテンポラトリーダンスと
郷土芸能えんぶりの恵比寿舞と大黒舞との競合作品での
コンテンポラトリーダンサーの衣裳で大黒・恵比寿は通常水干なので
それをイメージしたものではなく
センスの欠片の無い裳(も)なのかわからない見苦しいもので
振りも理解不能だった等
日本の歴史・郷土芸能エッセンスの理解稀薄の酷いものだったと私が話した事から
村先生は、現代舞踊家には、そういう傾向はあると云う
そこで、村先生は恵比寿について
宝船に乗る七神のうち日本唯一の神は恵比寿だが(他はインドと中国出身)
僕は、恵比寿も渡来神と思うと!!
私は、日本書紀にある
蛭子(ひるこ)はイザナギ・イザナミの初めて産まれた子であるが
不具合があった為に
葦船に乗せ流して捨(う)てき(※葦の船に乗せて、すてた)
の、記述があるのと
日本には(寄り)依り神信仰があるので……『海辺に漂着したものを神聖なものとして御神体にしたりする……』
蛭子(ひるこ)…→えびす…戎…夷…胡…胡子…夷子…恵比寿…恵比須…恵美須等あるが
そのなかで戎…胡…夷には、他所の地の者と云う意味があるので
イザナギ・イザナミに流されたとするヒルコが帰ってきて胡子…→恵美須となったと云う事ですねと!!
それで、七福神に恵美須も乗っているのだと!!
そうですよね♪
日本の神ならば、ワザワザ船に乗って他の六神と海からやって来る必要なぞ無いのだから。
村先生との会話は、何時も新しい発見、また新しい発想が浮かんだりするので、ワクワクそして感謝です
この他にも色んなお話しも沢山♪
◎村先生の知識量は何時も凄すぎで敬服しています。
私のオタク知識なんて村先生と比べたら足下にも及ばない!!(._.)
そこで八戸の南郷地区ホールで催した
「恵比寿、大黒道中」と云うコンテンポラトリーダンスと
郷土芸能えんぶりの恵比寿舞と大黒舞との競合作品での
コンテンポラトリーダンサーの衣裳で大黒・恵比寿は通常水干なので
それをイメージしたものではなく
センスの欠片の無い裳(も)なのかわからない見苦しいもので
振りも理解不能だった等
日本の歴史・郷土芸能エッセンスの理解稀薄の酷いものだったと私が話した事から
村先生は、現代舞踊家には、そういう傾向はあると云う
そこで、村先生は恵比寿について
宝船に乗る七神のうち日本唯一の神は恵比寿だが(他はインドと中国出身)
僕は、恵比寿も渡来神と思うと!!
私は、日本書紀にある
蛭子(ひるこ)はイザナギ・イザナミの初めて産まれた子であるが
不具合があった為に
葦船に乗せ流して捨(う)てき(※葦の船に乗せて、すてた)
の、記述があるのと
日本には(寄り)依り神信仰があるので……『海辺に漂着したものを神聖なものとして御神体にしたりする……』
蛭子(ひるこ)…→えびす…戎…夷…胡…胡子…夷子…恵比寿…恵比須…恵美須等あるが
そのなかで戎…胡…夷には、他所の地の者と云う意味があるので
イザナギ・イザナミに流されたとするヒルコが帰ってきて胡子…→恵美須となったと云う事ですねと!!
それで、七福神に恵美須も乗っているのだと!!
そうですよね♪
日本の神ならば、ワザワザ船に乗って他の六神と海からやって来る必要なぞ無いのだから。
村先生との会話は、何時も新しい発見、また新しい発想が浮かんだりするので、ワクワクそして感謝です
この他にも色んなお話しも沢山♪
◎村先生の知識量は何時も凄すぎで敬服しています。
私のオタク知識なんて村先生と比べたら足下にも及ばない!!(._.)
これは、中国の道家思想を知る上では必読書となります。
今日、図書館へ昨年末に借りた本の返却した後に
今年のジパングルネサンスでバレエ作品「嫦娥※ジョウガ」の題材資料として淮南子、探ししてました。
ようやく見つけた本は、要約物でこれはペケ他に一冊あったけどこれも必要な箇所がなし※どちらもジョカはある…→いっそ天の裂け目を塞ぐ物語や人を作る話にしちゃおうかともおもったりしましたが※
絶対に必要な本がある筈と
図書館に設置してある検索コーナーで、検索したら
これだと大丈夫だろうと本の場所をプリントして探せどもない((T_T))涙
受付カウンターで、訊いたら
この本は、一般の図書棚にはなくカウンターの奥から持って来なければならなくて
今、立て込んでいるので
十五分くらい待って下さいとの事
いい加減本探しに疲れたので、後日お借りしますと言って
別冊太陽
絵本作家…長新太さんの特集を借りてきた
彼のユーモアとナンセンス絵本は、時に堅くながちな頭を柔らかくそして溶かしてくれる優れものです。
頭を使いすぎて閃きが最近無くなったと感じられた時には
皆さん長新太さんの絵本のページをめくってみませんか

今日、図書館へ昨年末に借りた本の返却した後に
今年のジパングルネサンスでバレエ作品「嫦娥※ジョウガ」の題材資料として淮南子、探ししてました。
ようやく見つけた本は、要約物でこれはペケ他に一冊あったけどこれも必要な箇所がなし※どちらもジョカはある…→いっそ天の裂け目を塞ぐ物語や人を作る話にしちゃおうかともおもったりしましたが※
絶対に必要な本がある筈と
図書館に設置してある検索コーナーで、検索したら
これだと大丈夫だろうと本の場所をプリントして探せどもない((T_T))涙
受付カウンターで、訊いたら
この本は、一般の図書棚にはなくカウンターの奥から持って来なければならなくて
今、立て込んでいるので
十五分くらい待って下さいとの事
いい加減本探しに疲れたので、後日お借りしますと言って
別冊太陽
絵本作家…長新太さんの特集を借りてきた
彼のユーモアとナンセンス絵本は、時に堅くながちな頭を柔らかくそして溶かしてくれる優れものです。
頭を使いすぎて閃きが最近無くなったと感じられた時には
皆さん長新太さんの絵本のページをめくってみませんか
