dead reminiscence過去にやっていた自分の姿に似た写真が投稿されていて、当時そういう話をしたことはなかったけど熱意は伝わってたんかなと錯覚できるような出来事ただいまの私にはとっくにその熱量がなくなっていて、今後取り戻す機会もなさそう時の歯車はいつでも同じ回転を続けるわけじゃないから鉄は熱いうちに打て推しは推せるときに推せそれでも行く末は眺めてる