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遺言

そのような生存宣言


たとえばこんな一日も幸せだと思ったりするよ

もう経緯とかそうゆうことは話すのも面倒でたいしておもしろくもない訳だから何も話すことはない

ただ今日は甲子園の横を通ると、今闘っている彼らを応援しにおじいさんやお母さんや老若男女の人々が全国から駆けつけていて

通り過ぎる時にはブラスバンドの音が美しくって

ああ、暑いなあって思いながら歩くけど、なんてそれは美しいんだ!って。
高校生が本来あるべき姿とゆうのはああ、なんだろうなと思ったんでした。

夢や希望、現実、何もかもが甲子園なんだなって。私もこの夏休み中に観戦しに行こう、きっと。


地元にある某大型中古本販売店で漫画を読む。

うる星やつらの最終回、ボーイミーツガールを。

アニメは見てたんだけど、思わず涙ぐんだ!
これをリアルタイムで見てた人たちは連載を我慢できたんかなあ、と同情してしまった

漫画もセールで安くなってて、おしゃれ手帖4巻とギャラクシー銀座3巻
CDはハイロウズのリラクシンと銀杏ボーイズの光を購入。
我ながらいい収穫やねーと満足しております。

いつも私はチャリンコに乗ってると割と幸せとゆうか清々しいのですが、その分いつも死を近くに感じています

(小学生だったころ、ふたりのりをしていて車に轢かれた恐怖で!)


ああ、やっぱり日々を刻むことは遺書を書いてるような、そんなような気になるんだけど、

でも私の遺書とゆうのはけして絶望はしてるとかそういう訳ではないです。死亡の時期は未決定です。

だから何も問題はないんだと思うわ



にっき、はじめました。


最近読んだ本は

バタアシ金魚(再読)
東京ガールズブラボー 上下巻

以下、途中まで
黄色い本
夏への扉
かの子繚乱


好きなものはジリジリすること

嫌いなものは死にたくなる退屈です


どうぞよろしく