
『You're all I see』あとがき……という名のいいわけ
おはようございます🌞
一つ前に
最終話を挙げていますので、よろしかったら
そちらからどうぞ🙇
さてさてニノの誕生日のお話…
今年も瑞樹様の企画に参加させて
頂きました。
毎回可愛いイラストもありがとうございます。
そしていつもイイね👍をくださる皆様、
ありがとうございます💕
途中、リアルの相葉くんに煩悩まみれの
呟きをしてしまい、すみませんでした🙇💦

でもさ…ちょっとはさ…
同じ気持ちだった人…いません?
あんなにきりっとした法衣?作務衣?
(結局正式名称わかんないやっ💦💦)を
着こなして、しかも仏様に仕える仕事を
している人がさ…
…きっといつも規律正しくしている人が、
理性がなくなる瞬間ってたまんねぇな…と。
しかもそれが相葉くんで、理性を無くす
きっかけがニノだなんて考えた時には…
もうっ💕(๑♡⌓♡๑)💕
妄想が止まらねぇぜっ💕💕💕
……朝の9時から、
私はなんの話をしていますか?
コホンッっ話を戻しまして…。
今回のお話は、前に相葉くんの誕生日用に
書いたお話の続編。
今度はニノバージョンです。
12月の相葉くんの誕生日から、約6ヶ月が
経っていて、その間に2人の関係性も
変わったようです。
①名前が二宮さん呼びからかずになったこと
②前回まではおかずをタッパーに詰めて
持ってきていましたが、かずの部屋で
直接料理をするようになったこと
→かずのあの殺風景なキッチンは、
きっと調味料とかキッチン用具が所狭しと
並ぶようになったんでしょう…
……それから、相葉くんが夜には
イケイケどんどんの、男らしくかずを
抱くようになったこと…。
しかもそれをかずが当たり前に受け入れ、
むしろそれすらもないと困るほどに
なっていること
→あんなに初◯ッチの時に
揉めてたくせに(笑)
(参考資料『Stay by my side 』)
いつの間にか、相葉くんがいなくなったら
生きていけない的なことを言うように
なってるし…。
激重ラビュ〜🫶💕
そして、このマンションにおーちゃんこと
大野智くんが引っ越してきたことで、
このお話の中にメンバー5人が揃いました🎵
(まだ、お互いに会ってないけど😅💦)
このマンション内のお話がまた書けたらいいな😁
さてさて…
7月後半に入ったら、
相葉くんの『大追跡〜Season2』と
ニノの『VIVANT』が始まりますね。
…この2人…
忙し過ぎてプライベートでも
会えなくなってるんじゃなかろうか…?
え〜ん😭😭😭
ニノのXからしか2人の近況(いつ会ったとか)
を知ることが出来ないのか淋しいよぉ😭
でもっきっとニノのことだから
相葉くんに限らず、メンバーに会ったら
すぐに報告してくれるんだろう…
待ってるわ( ˘ ³˘)♥
さてさて、ここまで取り留めのないあとがきを
読んで頂きありがとうございます。
幸いなことに、次の妄想話(法衣きた相葉くん
ではないです💦)が舞い降りてきたので、
なんとか完結出来るように頑張ります💪
その時には、またよろしくお願いします🙇
You're all I see 7
素人が書いた妄想小説です
嵐のにのあい 非リアル設定です
BLチョロッとだけ
すると相葉さんは口を開いた
「…だって今日はかずの誕生日じゃないっ!
誕生日にサプライズしてかずに喜んで
もらいたかったんだもん…」
「えっ…今日って…?」
相葉さんの言葉でカレンダーを確認し、
ようやくそこで今日が自分の誕生日だと
気づいた。
最近色々考えることが多すぎて、
自分の誕生日をすっかり忘れていた…
「…かず…もしかして自分の誕生日忘れてたの?
俺は去年の俺の誕生日を一緒に
過ごしてくれたのが凄いうれしかったから、
すぐに入居申し込み書でかずの誕生日確認して、
かずの時はどうお祝いしようかなって
ワクワクしながら考えてたのに…。」
その相葉さんの少しシュンとした顔に
申し訳なく思った…。
相葉さんは俺の為にもう何日も前から
色々考えて用意してくれてたんだ…。
すると相葉さんはこう付け加える
「本当はね、かずが好きなものいっぱい作って
お祝いしてあげようとしたんだけど、
今日は蕎麦しか作ってないの…。
調子が戻ったら好きなものでも、ケーキでも
なんでも作ってあげるからね。」
そう言って笑うから、柄にもなくちょっと
キュンとしちゃったじゃないか…。
こう言う時、
自分でもだいぶ甘やかされてるなぁと感じる…。
その感じに俺は慣れてしまっていて、
もうこの距離から離れることは出来ない…。
「…ありがとう…。せっかくだから…
この蕎麦…食べようよ…」
と、素直に感謝の言葉が出てきた。
「えっ…体調は大丈夫なの…?
さっきご飯は要らないって」
…そんな調子悪いのなんて、原因のモヤモヤが
晴れたらどっか行っちゃったよっ!
今は相葉さんが俺の為に作ってくれた
蕎麦を食べたいんだ…。
「…大丈夫…大したことないから…」
そういうと、大丈夫ならいいんだけど…と
言いながら食べる準備をし始めてくれた。
しかし
「あっ…ちょっと聞きたいことがあるんだけど…」と、準備する手をとめて、俺を見た
「ん?」
「…もしかして…おーちゃんと女将さんの事…
誤解して…拗ねてた…?」
と、急に言われ、
「はっ?!なっ!ばっ…ばっかじゃないのっ?
そんなわけないじゃんっ!」
と慌てて否定するも相葉さんはニヤニヤと
俺の顔を覗き込み、
「目……赤いよ……?」とクフクフと笑った。
その言葉にバッと顔を手で隠しながら
相葉さんから距離を取る
そうだ…
この人、時々変に勘が鋭い時があんの忘れてた。
たしかに相葉さんが全部を
説明してくれるまで、モヤモヤしてたし、
なにも手につかなくなるほど凹んでたしね…
相葉さんが部屋に来る前、
きっと自分じゃわからないうちに
泣いたりもしてたんだろう…
でもそれを、相葉さんから言われるとさっ!!
「なんだよっ!相葉さんが悪いんだろ?
俺に嘘なんてつくからっ!」
こんなの、誤解して嫉妬してましたって
白状してるようなもんなのに…。
それなのに言ってしまったのは、
目が赤い事を指摘されたのが
恥ずかしかったから…
それにさ…それに…
「それに…最近うちでご飯食べたら、
すぐ自分の部屋に帰ってただろっ?
それも怪しさに拍車かけてたんだよっ!!」
そうだよ…。
ご飯を食べたら自分の部屋に帰っていく
相葉さん…。
全然相葉さんとの触れ合いがなくて、
相葉さんが足りなかった…。
すると…
「だって…我慢出来なくなっちゃうんだもん…」
と、呟き
「…かずが調子悪いってわかってるのにさ…
そばにいたら触れたくなるし、触れたら
もっと深く体温感じたくなるじゃん…。
それでこの間ちょっとやりすぎちゃったから…。
かずの為に少し我慢しなきゃ…と思って…」
…と、言うもんだから膝から力が抜け
座り込んでしまった…
なんだ…
今まで当たり前にあった相葉さんとの
触れ合いがなかったから
変な想像しちゃってたよ…。
まぁ…でもこれも相葉さんなりに俺を気遣って…
「…でもその様子だと
要らぬ気遣いだったのかな…?」
そう言いながら相葉さんが座り込んでいた
俺を立たせ自分の腕の中に閉じ込める…
そして、唇を塞ぎながらゆっくりと
手が妖しく這いだした
「ちょっ…蕎麦…食べるんじゃないのかよ…」
そう言いながら抵抗するも、相葉さんの手は
止まらない…。挙句に
「…だって…我慢しなくていいみたいだし…。
それに誤解して一人で泣いちゃってた
みたいだしね…」
言われたセリフに言い返そうとしたが
なんか…
そんなのはもうどうでも良くなっていた。
俺を求めてくる相葉さんに俺だって応えたい…。
久しぶりに相葉さんを全身で感じたい…。
一瞬、せっかく打ってくれた蕎麦の事が
頭をかすめたが、それはあとでゆっくり
頂くことにしよう…
なにより今は、食欲より性欲…
相葉さんを摂取することに忙しい…。
そしてこれが落ち着いたらさ…
そしたら誕生日おめでとうって
相葉さんの口から聞きたいな…。
…ちょっと…
今日中に聞けるかはわかんないけど……
あぁ…この時代、この場所に産まれて、
相葉さんと出会えてよかった…。
相葉さん…大好き……。
Fin.
*****
ちょっと!皆様っ!
重要情報がっ!
嵐4人のぬい…。
もう届いた方がいるみたいなんですけど、
(あっ…うちはまだです…。発送連絡さえ
きてません…。因みに銀テもまだです…。
気長に待ちます…。)
なんと、4体全てスッポンポンに
出来るらしいですよっ💕(←言い方😅(笑))
さぁ!やることは一つよっ✨!
なに着せようかなっ🤔
(今、一瞬別のこと考えてた人😳、
正直にプッチョヘンザッ🙌)
⚠今っ!発送手続き完了の
メールがっ💕
明日4人のぬいに逢えるっ😆







