続き人生で1番尊敬している人に電話したんだ。いっつも優しくて、叱ってくれて、歳は10個違うけど、兄貴みたいに話を聞いてくれる人に。その人は「やりたいようにやれ」ってその人は今は離れた場所にいるんだけど、元々自分の中じゃ、その人がいるいないに関わらず、その地域でやりたかったんだ。その事も話したら、いつでもこいって言ってくれて、泣きそうだった。俺は変わってみせる。その人が俺の事信じてるのを裏切らないためにも。もう、誰も裏切りたくないんだ。