本日の宿泊はローラアシュレイルーム

  イギリスのバラモチーフのファッションとホームファ二シングで有名な
  メーカーさんとのコラボルームです。61㎡の可愛らしいお部屋。
  このランクのお部屋に宿泊すると
  
  1・空港からのシャトルバス送迎サービス(高速艇・電車などの交通
    手段もありますが、高速艇は割高、電車は橋を徒歩で渡らないと
    パークに入場出来ません。パーク内のホテル宿泊の場合は特に
    不便かと思います。チェックインクルーザーの出来る
    ホテルヨーロッパなら、ハーバーアクセスの高速艇も
    良いと思いますが)

  2・ウエルカムアフタヌーンティーサービス(チェックインはお茶を
    しながら座って出来ます。スタッフさんは丁寧親切)

  3・4階アシュレイラウンジが滞在中ずっと使用可能(バリバリ
    活用すれば、パーク内の割高なお食事代分浮いちゃいます) 

  4・優先入場チケット人数分付き(いわゆるファストパスです)

  5・翌日のパークパスポート人数分(唯一のパーク内ホテルのため
    滞在には翌日のパークパスポートが必要になります。
    ホテルヨーロッパも一見パーク内に見えますが、実際には運河の
    向こう側の別エリアになります。徒歩で入場するにはハーバー
    ゲートでのチケットチェックが必要になります)

   こんなに特典が付いていれば、このお部屋のお値段もけして高くは
   ないはず。

イメージ 1

お部屋は親切設計で快適

バストイレはもちろん別。洗面台が3つあるので、3人が同時に
   身支度出来ますよ。アメニティも可愛いローラアシュレイ。
   壁付けのドレッサーも素敵です。ベッドルームにも1台あるので
   ドレッサーも合計2台。

イメージ 2

ちなみにこちらが、ゆんちのお気に入り

 我が家にもローラアシュレイデザインがあちこちに点在していますが
 特にお気に入りなのが、こちらのアランデルローズシリーズの
 バニティケースとメイクポーチ。ローラアシュレイでは
 そのデザインによって様々なシリーズに分かれていますが、
 ゆんちはやっぱりバラモチーフが好み。
 本当はこのお部屋のように、我が家の壁紙も張り替えたいところですが
 さすがに怒られるだろうな~。

イメージ 3

さてせっかくのお花の季節なので

散策にでも出掛けてみましょうか。ホテルアムステルダム前の
   アムステルダム広場。それなりにオランダ感出てますね。

イメージ 4

では、実際のオランダの広場は?

オランダ・デルフトのマルクト広場カメラゆんち。デルフトは有名な画家
  フェルメールの町です。

  ここからの数枚は、ハウステンボスとリアルオランダ交互にいきます!

イメージ 5

木蓮の美しい並木道(ハウステンボス・アムステルダム広場)

イメージ 6

街角の並木道(オランダ・アムステルダムカメラゆんち

イメージ 7

ドムトールン(ハウステンボス・タワーシティーのシンボル遠景)

イメージ 8

運河より小船から見上げる(アムステルダム・西教会の鐘楼カメラゆんち)

イメージ 9

ギヤマンミュージアム(ハウステンボス・アムステルダム広場)

イメージ 10

市庁舎(オランダ・デルフト・マルクト広場カメラゆんち)

イメージ 11

 あなたはリアルオランダとハウステンボス、どちらがお好みでしょうか?