皆さ~ん本日はコメ欄無しですよ~のんびりしていってくんなまし~
曲は「レッドリバーバレー」ミクちゃんに、日本語バージョンで歌っていただきました。

記念写真なんていかが
こんな変なカキワリが~

なかなかバスは出発しません
ので、お土産小屋を覗いてみましょう。頭~

皮製品が多いかな
タペストリーかな。暖簾?

やっぱり
インディアンぽく、羽飾りも多いね。

憧れの「ルート66」
砂漠の一本道だよね。確か。最近は、その近くを通るハイウェイが主流
みたいだけど。ロサンゼルスで、66の出発点を見た記憶が........。

やっと出発した車窓から
民家があります。こんな不毛な土地でも、人は生活しているのですね。

到着で~す
チェックイン基地から、およそ3時間の道のり.......かなり奥地に入りましたよ。
まずはバスを降りて、こちらのテントの中に。ガイドさんの説明によりますと
ここからは、自由行動だそうです。どこでもそうだけど、入口や出口は、大抵
お土産屋さんに直結~。

出たぁ~
名物インディアンおじさんどうやらこちらの有名人らしいですね。
写真撮影にも快く応じて下さいます。矢印の方向にチケットブースが
あるので、チケットを持っていない方はそちらで購入下さい。
ゆんち達は事前に配られているので、問題無しです。

さて、テント裏口から外に出ましたよ
このテントの反対側が、パーキングになります。
しかしテントとは、なかなか雰囲気のある入口ですよね。

裏口から出ると
目の前には、バスステーションが広がります。

お疲れの方は
右端の方のベンチにどうぞベンチの向こうには、ヘリポートが見えます。

バスには
このように表示があるので、行先を確認出来ますね。
ここからは、言えば聖域一般車両&バスなどは進入禁止
各自シャトルバスにての移動となります。シャトルバス制度は環境にも
配慮していて、良いと思います。

バス乗車後まもなく
第一のポイントに到着。車窓から壮大な景色が見えてきます。
こちらのポイントの名前の由来にもなった、ある生き物の姿に
見える岩山なのですが、何の生き物か分かりますか?
