はい!今回は本当にぐだぐだです
曲だけでは勇ましく「Eye of the tiger」有名なロッキーの曲で盛り上げて
いこうと思います
本家本元のタイガーさんにも、このくらいの迫力を期待
したのですが....。
結論!「砂漠で動物を飼育するな!!」ってことですな....。

可愛いイルカさんとお別れして、さらに奥に進みます
この先はこわ~い王者達のすみか「シークレットガーデン」

鬼が出るか蛇が出るか?ドキドキ
ん?何やら凄く巨大な物体が!!

巨大な何かは全く動かず
はあ.....という事で、次の場所に。何やらやる気無い感じの生き物が....。

あらあら....お次は....
こうなると、もう巨大な猫と変わりませんね。

色素の無い白ライオン
とっても美しいです。

こちらも色素の薄いタイガー
縞は見えるけど、全体的に白っぽい。しかし、こんな貴重な生き物を
ホテルが所有しているって....ラスベガス本当に大胆です。

さてさて、今回はどうしましょう~。砂漠で動物を飼育してはいけません
と言う教訓で終わってしまいました。
どこに咲こうとも、桜の清らかさに変わりなく、人の心をも穏やかにしてしまう

薄紅色のカーテンは、都会の喧騒をも隠して

慌ただしい都会の空を、優しく彩る桜達。今年もご褒美をありがとう

我が町の桜達。曇り空にとけこんで、薄紅はほのかに白く。
まるで短い春の日を謳歌するかのように、腕をいっぱい
大空に伸ばしてサラサラとゆれていました。笑っていたのかな。
