今回なぜこの曲?それはこの曲が、ゆんちの旅の原点だからです。
            確か化粧品のCMに、使用されていた楽曲だったように思います。
             テスティモのCMだったかな。異国の街を女優さんが歩いていて、
             その歩く姿や、街や市場が魅力的で、いつか自分もこんな風に
             素敵な異国を歩くんだっと心に決めていたんです。
 
    前奏や間奏のギターの音が、ちょっとフラメンコ調で、スペインっぽい
             感じも好きです。
 
          その後ベネチアの街を歩いていた時に、ふと、この曲が頭に流れたのは
         忘れられない思い出。それで、思いのままに自然に足が動いてしまって
             気分はCMの女優さんにひひ勿論、母や祖母や祖父とはぐれてしまい
             みごと迷子になったわけですが汗
 
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今回はご案内する事が出来なかった
        「獅子の中庭」アルハンブラ宮殿のハイライトです。
            お借りしたお写真で失礼しますが、とても素晴らしい
            彫りでしょ。日差し晴れの元では、本当に美しく輝きますキラキラ
            
             パティオ・デ・ロス・レオネス
      スペイン語ではそう呼ぶそうです。こちらはハーレム。宮殿の
      プライベイトの部分です。
       
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では、街の散策に戻りましょうか
アルハンブラ宮殿の内部まで、こうしてちゃんと再現しています。
 
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白い通路も
みごとな彫刻で覆われています。
 
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光が入らない部分は
こんなに暗いのですが、こちらも凄い彫刻が!
 
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不思議な空間
中庭(パティオ)風の変わった場所。
 
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これにて一度外に出ます
視界が開けて、広場が。多分有名な広場なのでしょう。
             でもゆんち知らないので、説明は出来ましぇん
 
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右側の立派な建物
この色が良いですね。石造りの冷たさを感じさせません。
 
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街のアチコチに
撮影スポットが。思わずカメラを向けてしまう、とても素敵な街角。
 
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後姿で、悦に入るゆんち
これはもう、モデルか女優モード入ってますよ~にひひ
                        触らぬ神にたたりなし静かにスルーいたしましょう。
 
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こんなアーチの向こうには
                 別の世界への入口がありそうな予感。
           ゆんち・いん・わんだーらんど音譜妄想は続くよどこまでも。
 
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ちょっと!ちょっと!
なんかさあ、写真集みたいグッド!街角を歩いてみると、素敵な景色が
             次から次へと
 
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