
お返事前ですが、どうしても気になってしまった事がある。
前回の「ルクソールホテル」ですが、実物はどんなだったかな?
暑い暑い「ルクソール」半ば干乾び、自分がミイラになるんじゃないかと
言う思いが真剣によぎったあの日、あの頃の写真を早速引っぱり出してみました。
全てミイラ寸前になりながら、必死で撮影した写真です。
本日はケーキをご用意いたしましたので、どうぞおくつろぎになりながら
のんびりとご覧くださいませ。本篇はちょっと休憩です。
まずは前回の記事2枚目のニューヨークニューヨーク(番外編)
こちらが本物のニューヨークのビル群。真ん中あたりの先端の尖ったビルが
「クライスラー・ビル」ラスベガスのニューヨークニューヨークホテルにもありますね。
前回の写真の手前から2番目のビルです。

続いて、前回の5枚目の「ファラオの立像」
こちらは「ルクソール神殿のライトアップ」の様子。
こちらの立像が、5枚目の写真に近いように感じます。

前回の6枚目の「アヌビス神」
こちらは「エジプト考古学博物館」にいらっしゃいますが、残念ながら内部は
撮影禁止

こちらは現代の「アヌビス」
遺跡のはじで、気持ち良さそうにお昼寝中でした
7前回の7枚目の「ルクソール神殿」
こちらは「カルナック神殿」「ルクソール神殿」とは、参道でつながって
いるそうです。この参道の雰囲気は、7枚目に似ています。
こちら

前回の9枚目は「アブシンベル神殿」のイメージ?
半ば埋まったファラオの首....こんもりした丘のような背景。
もしかしてコレではないかと....。

前回の12枚目の「地下神殿」
下の1枚目が「カルナック神殿」2枚目が「ルクソール神殿ライトアップ」
こちらの列柱のイメージかなと思いました。

