父は大物俳優…行政書士俳優と離婚〝禊ぎショット〟の39歳女優・優妃「めっちゃお父様に似てる」「娘さんだとは知りませんでした...」「私まで泣けてきました」

 

▼「私も滝行やりたくなりました」「水圧凄い」
 女優の優妃(39)が、大物俳優の父親と一緒におこなった滝行〝禊ぎショット〟が話題となっている。

 YouTube「西岡優妃のほっこり帝国」を開設し、初めての動画を公開。東京都西多摩郡にある滝で滝行を行うという内容で、父で俳優の西岡德馬(79)も登場した。優妃は「2026年3月に離婚しました」と明かし「生まれ変わりたいと思います」と決意を語った。

 白い行衣に着替えた2人が、水圧の強い滝に打たれる様子の他、滝行後には「家族のためにすごい頑張ってくれてるんだなっていう姿に、すごい思ってありがたいなって思います」と優妃が父への思いを語る場面もあり、ファンからは「ご家族仲良くでお互いを思いあっていて、私まで泣けてきました」「徳馬さん、いいお父さんですね!」「家族愛を感じました!」「水圧凄い」「私も滝行やりましたがまたやりたくなりました」「めっちゃお父様に似てる」「西岡徳馬さんの娘さんだとは知りませんでした...」と様々な声が寄せられた。

 優妃はドラマ「南くんの恋人」(テレビ朝日、2004年)で女優デビュー。20年に俳優で行政書士としても活動する杉山裕右(37)と結婚、23年には第1子を出産したが、今年3月に離婚していたことを公表した。

 

2026年8月17日 NISHISPO WEB OTTO!

 

行政書士試験も難しいのに、目立つのは芸能人ばかりだな。 ほんとうに受かったのかね。

 

あと、立教大出身のミスコン行政書士さんも2024年にLEC千葉の二藤部先生の講義に出ていたんだよな。
YAHOO!の記事でミスコンの女性が行政書士に合格した記事があったよね、自分は本試験の徹底検証会に出席していて廊下ですれ違った。
2023年合格なのにオカシイと思ったよ。

基準点が発表されました。

午前28点、午後25点。

ほんとうに悲しいが😢また落ちてしまいました。 

自分は午前26点、午後30点でした。 午前はケアレスミスが多かった。残念だ。。
民法総則の時効の問題に戸惑う、時効の改正が令和2年にあり166条の債権の消滅時効が5年になる事例が出題されました。
LECの過去問だと平成26年の6問、29年の6問は、法改正があったのに改正後に変更されていなかったので本試験で間違えました。
早稲田の過去問みると改正に合わせ問題が変更されていました。 

LECよ、しっかりしてくれと言いたい。
明るい話として午後科目が出来ていました。自分でもビックリしました。実力がここへ来てやっと着いてきたのかもしれません。このまま頑張っていきます。

しかし今年の試験で、また、ずーと隣で咳払いをする受験生がいて、午前の試験中に試験監督員に注意してもらう事態になりました。
毎年、邪魔が出ますよ。全然悪びれていないのが特徴ですよ。まったく謝るそぶりすらない。


お盆の頃にLECさんの講座で「法務省の基準点資料を読み解く」あります。
他の受験生のレベルが高過ぎるので講義を受けると少々、落ち込みます。ただ書式の資料にあるのでチェックは欠かせません。

講師の方の話によると、午前科目の平均点は今年65.83点、昨年が63.29点で、たった2点しか上がっていないのだが、上位の成績が良かったので、基準点が26から28になったとのこと、午後は今年51点で昨年も51点でやはり上位が良いので24から25になったようです。 ほんとうに多浪生しか受からない試験ではないか。

しかし午前科目の基準点を突破した人数が4225人もいるそうですよ。全受験生の27.5パーセント。
あれだけ難しい問題を8割も正解した人がそんなにいるのかという感じです。なんだか統計を見ると落ち込みます。
ケアレスミスをしない受験生ばかりではないでしょうし、ほんとうに統計を信じてよいものか。。出来る受験生が身近にいれば信用できるな。

それから上乗せ点が配点変更前の令和5年までは26点ぐらいだったのが令和6年から35点と10点も上がり続けているのに、講師の話では1.3倍では殆ど変わっていないそうです。
記述の基準点も配点変更前が平均が65点程度が令和6年は83点で20点上がり、合わせて合格点が30点もあがりました。

令和6年、7年に配点変更や書式の採点ミスが無ければ合格していたのではと悔やまれる。

 

この試験の勉強をはじめてから生き地獄だ。何も面白くない。 

不正試験だったら💢 😡🤬


6月20日に司法書士試験の出陣式がありました。

何度出席したか記憶していませんが(10回近くでしょう)この時期になると緊張してきます。

憲法の予想判例が、性同一性障害特例違憲決定と旧優性保護法違憲判決と当たりそうだったのでレジメをしっかりと読みました。
民法は広すぎるので、ちょっと当たらないのではと流し、不登法の相続人申告登記は出そうとか商登法の一般社団法人の表はまた出題されるがもしれないと思いチェックをしました。

書式ですが、不登法の70条の2の解散した法人の担保権の抹消については出そうな感じがしたので、添付書類も試験直前まで確認しました。(出ませんでした😞)


書式担当の赤松講師が、受験生の心構えで枠ずれを過度に恐れる必要ないと言っていたのですが、令和7年の不登法では第二欄の物権変動を間違えると採点されなかったので、ここはおかしいと思いました。
法務省の採点もおかしければ予備校もおかしいですよ。 多少ふざけているのかなという感じはしました、真面目にやるべきです。

何度も受けているが一発合格というのがあるのかと思います、合格しているのは芸能人とか公務員関係者だけなのではと考えています。

分析動画を視聴しました。
採点方式はLECは昨年と同様に加点方式です。 辰巳法律研究所のレポートでは減点方式です。 またもや割れています。 予備校は分析の根拠とかを出すべきですよ。

第2欄は出題ミスで、法務省の出題趣旨からするとB持分移転の相続登記を入れても正解。
相続登記は書かないのが正解のようです昭和35年の先例らしいけど気づくのは本当に難しい。出来た人はいるのでしょうか?

第3欄は、正解が質入抹消ー賃借権移転ー2番抵当権抹消なのですが、最初に質入の合併移転を入れると他が合っていても0点らしいです。

 

自分は合併による質入移転登記をしてしまい賃借権移転を見落とし書きませんでした。質入抹消が合併移転の次で枠ずれ、2番抵当権移転は枠も正解ですが、それでも0点らしいのです。
質権抹消の登記はLECさんの添削サービスでも枠ずれで点が殆どついていなかった。ただ実務ではどうでしょう?それ程重要な論点でしょうか?

 

質入抹消をして抵当権移転をして登記不要の場合には、きちんと得点が貰えていて3点のマイナス。ただ合併の質入移転を入れた余事記載型は多くの受験生がミスをしていて採点基準に疑問が残るのですが、他が合っていても第3欄は全くの0点だそうです。 

あの試験問題の会社履歴事項証明書ではうっかり質入移転をする人も少ないないはず。あと10分ぐらい余裕もって問題を読めれば、枠ずれ無しの完答レベルの問題じゃないのかなぁ。
ただ第2欄で出題ミスがあたので30点と第3欄を35点にして重きを置いて、枠ずれを厳しくしたそうですけど、これは呆れます。
こんな採点基準が本当なら採点ミスとか不正試験といってもいいのではないでしょうか。
自分のような長期の受験生がマークされているのかなと思いました。


今年は商業登記法で、取締役甲、同乙の同と書くと減点されているそうです。 
きっちり取締役と書いている人と比べると不公平が生じるので時間の節約をして書くのは止めた方がよいとの事。
あと字が汚いと減点されているような気がする、何かが起きていると言っていました。でも字は見せられないとか言っているんだよな。(辰巳法律は減点される略字がレポートに載せてありました、権利者の権の字だけ)

年を追うごとに、採点が厳しくなってきているのに受験生のレベルは上がり基準点も上がっているような話でした。

ただ法務省は書式に関して模範解答は無いし、採点した解答用紙もありませんので、こんな細かい配点基準が分かるのはおかしいです。
根拠を見せないのなら、受験生を混乱させるだけです。一方的に言いたい放題で意地悪爺さんみたいです。法務省から情報が洩れているのではないでしょうか? 
採点をしていない答案を集めて、こういった企画あり得るんですかね。 腹が立ってきました。

10月2日午後4時の法務省ホームページでの合格者発表が、not foundでなぜだか見れませんでした。
3日に千葉法務局に行ったところ自分の番号は残念ながらありませんでした。後ろの席の人が受かっていました。 後ろの人は殆ど書式は書いていなかったような気がしたのですが不思議です。
6日に成績表が届きました。書式は23、32の55点と無茶苦茶に厳しい点数です。

書式の過去問は平成の問題なら20回以上回していて、実力は十分についているのですが、本試験では書き方や採点(ミス)、時間が足りないというケアレスミスで合格点に届きません。


予備校に質問しても冷たいですよ、他の受験生に対しての差別に当たるとか公平な情報提供を行うとか、下克上合格の合格体験記の合格者さん達とは大違いですよ。 
合格体験記が嘘なのか自分が差別されているのか分からない。 なんだか不正試験ぽく未だに合格出来ませんが勉強は続けていきます。