こんばんは![]()
昨日あたりからここ大阪ではいきなり秋らしい空気を感じ始めました。
夜になると涼しい風が心地よいです。
「なんでこんな急に
」
と思っていたら、John-Hoonが来たんですね^^
暑いのきらいー!
という譲らない頑固さが、秋空を日本に連れてきたのでしょう^^
男らしいですね(笑)
さて、今日からUPするのは、そんなJohn-Hoonの男らしい感じがプンプン漂う記事です。
兵役関連の記事はどうやらもう少し先延ばししても大丈夫そうな気配ですので、『魔女ユヒ』関連の記事でも・・・と思いつつ、久しぶりに検索してみたところ、偶然見つけた記事です。
これも『宮』クランクアップ直後に取材を受けた記事のようですが、男らしさをすごく強調した珍しい記事だったので、こちらをご紹介してみます。
ちょっと長いので、数回にわけさせていただきますね^^
今日はまず触りだけ・・・。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
WHO KNOWS ABOUT HIM ?
(訳)
世間は、キム・ジョンフンに関することを全部知っていると思っていた。2000年、UNとして初めて大衆の前に姿を現したとき、彼は、わあっとグループを作って群れる10代の少女たちにとっての、少女マンガの主人公だった。
少女たちが彼に望んでいたことは、ほんわりとした笑顔と、スターの髪の毛1本(をもらうこと)であっただけで、歌手としての音楽性とか、呼吸して動くキム・ジョンフンそのものではなかった。
ソウル大歯学部を、嫌気がさした恋人を捨てるかのごとく未練なく去ったとき、人々は、なぜ彼が人生のゴールドカードをそんなにも簡単に、もう一度拾おうとしないのか怪訝に思った。
かと言って、IQが146という頭のいいスターの人生まで心配したというわけではない。
少女マンガを原作とするドラマ 〈宮〉 を通じて、彼はようやく役者という名刺を持つことになった。彼が演じた 'ユル' には、マンガでは感じることができなかった悲哀と憐憫が感じられた。
そして人々は、既に少しずつ、彼のことが気になり始めている。
いつになく暑かった4月のある日、キム・ジョンフンに会った。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
・・・いかがでしたか?
って、まだわかりませんよね![]()
でも、この写真といい、文体といい、ちょっと切り口が違うと思いませんか?
次回からをお楽しみに![]()
