みなさん、こんにちは![]()
昨日の握手会の思い出は、不思議と今日のほうが鮮明によみがえり、そして今『NHK-FM』のJohn-Hoon公開ライブを聴きながらこのブログを書いています
。
昨日の大阪滞在で「そうなんや~」っていう大阪弁を覚え、たいそう気に入ったらしいです。
へ~、そうなんや~(笑)
さてさて、今日は久しぶりに記事をUPします^^
相変わらず『宮』プレイバックシリーズです。今日は第6弾・・・。
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高校生の演技、27歳のキム・ジョンフン。“模範的な高校生じゃなかったですよ”(ドラマ '宮' )
「19歳の高校生役、気分いいです」
4日午後2時、ソウル江南(カンナム)にあるインペリアルホテルで開かれたMBCTV '宮'(脚本 イン・ウナ、演出 ファンインレ)の制作発表会で、キム・ジョンフンが
「初めて '宮' キャスティングの話があったとき、光栄だったし何が何でもやりたかった」
と言い、
「実際の年齢が27歳だけど、劇中では19歳の高校生を任されて気分が良い」
と微笑んだ。
'宮' は' 大韓民国が立憲君主国だったら' という仮定のもとで繰り広げられる人気少女漫画 '宮' を原作とし、話題を集めているドラマで、チュ・ジフンが皇太子、チュ・ジフンの従兄弟であり兄嫁(従兄弟の妻)ユン・ウネを好きになるイ・ユル役を引き受けた。
キム・ジョンフンは
「実際、高校生のころ、劇中のイ・ユルのように温かみがあって明るい模範的な学生ではなかった。むしろ、演技をしながら、僕が高校生のころ、こんなふうにしてれば良かったなと思ったりさえする。l高校生のころのぼんやりとした記憶だけで、そのころの純粋な心を演技するのはそう簡単ではない」
と、苦労を語った。
しかし、キム・ジョンフンは
「役者1年生として、高校生の演技と共にイ・ユルのキャラクターを同時に表現するのは難しいけれど、'宮' がドラマデビュー作というだけではない、僕が初めて演技をしている作品という気持ちで臨んでいる」
と、意欲を見せた。
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・・・いかがでしたか?
FMの公開ライブを聴きながらだったので、歌声にじっと耳を傾けたり、John-Hoonのコメントにずっこけたりしながら
(笑)、途中何度も手が止まってしまいました。
大阪人からみると、John-Hoon的お気に入り日本語にランクインした「そうなんや~」の使い方が、微妙に間違ってる気が・・・![]()
今回の記事は「高校生を演じる」という点にスポットがあてられたものでした。
すごく難しかったようですが、見事、最後まで高校生であり続けましたよね^^
やはり、記事の最後にあるような本作品にかける「気持ち」があったからこそ・・・ですよね^^

