中西しほりオフィシャルブログ「キレイへの野菜パーティ-アンチエイジングな食事たち-」Powered by Ameba
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2019-01-22 09:05:15

脇屋シェフのお話にように。

テーマ:この日のしほりん

2019年、1月19日土曜日のTBS人生最高のレストランで

脇屋友詞さんが言われていた

「何度も何度も何度も作って自分の味にする」

と言われていましたが、本当にそうですね。

何回も作れば、レシピもしっかりしてくるし、

いろんなくふうも生まれますよね。

 

うまくできていたのに、ある日突然、うまくいかなくなることもあるし・・・・

本当にものづくりは大変です。

 

2019-01-21 08:54:14

お茶の長板を食卓に。

テーマ:女子会野菜パーティ

広島の実家には、母がお茶のお稽古で使っていた長板があるので、

これにローストビーフなどを乗せて、パーティをしています。

 

 

華やかになるので、かなり斬新ですが、みんな喜んでくれます。

 

2019-01-20 11:31:33

はげそうな仕事・・・

テーマ:この日のしほりん

締め切りに追われ、髪の毛ぬけそうな仕事・・・

私の能力では限界を感じるのです。

しかし・・・・

稀勢の里の苦しみに比べたら・・・・泣く~

 

と思うと稀勢の里に勇気をもらえてる気がします。

 

 

そういえば仲良しのスタイリストさんが

撮影のためのモノがそろわないと思ったら、胃が痛くなるぅ~~ と言っていました。

わかる気がする。

 

 

いや

 

私は苦しいけど、

毎日、自分のペースでできており、

しかも勉強になっており・・・・

 

充分乗り越えられるのではないかと。

 

 

お粗末ながら、

料理が好きだからできているのでしょうね。

 

 

 

2019-01-19 08:01:32

花屋さんにスイトピーが

テーマ:この日のしほりん

びっくり! 春ですね。

青果店や花屋さん、魚屋さんで季節を感じますよね。

 

 

そうえいば武蔵小杉の魚屋さん   「魚夏」さん

 

ずっとシャッターが下りていて、心配です。

早く帰って来てください。

私の食卓を変えてくださった、素晴らしい魚屋さんです。

 

 

 

 

 

 

2019-01-18 12:49:28

久々にピーマンケーキを焼きました。

テーマ:活動紹介

苦労してあみだしたので、みんなおいしいと言ってくれます。

みんなやさしいからな。  笑

 

でもピーマンの味がしっかりして、しっとりとしています。

クリームは、ほうれん草クレームです。不思議でしょ??

 

商品化したいなあ・・

 

 

東京に戻りました~~

 

 

 

広島市海田町の、ウエカドモデルハウスにて。

 

 

東京にもどり、撮影がんばっています。

 

何ができるか、またお知らせしますね。

 

 

 

2019-01-10 09:17:15

広島で活躍するタレントさんやアナウンサーさんたちと女子会。

テーマ:活動紹介

料理を担当しました。

海田町のウエカドモデルハウス

タレントの松本裕見子さんや森本久美子さん

TSSアナウンサーのももえちゃん

RCCアナウンサーのしおりちゃん

村上ゆみえさん

華やかなメンバーです。

 

 

かぼちゃの豆腐

炭火のローストビーフ

パセリバケット

 

豆乳チーズの美の宝サラダ

と美肌ドレッシング

 

サーモンのカルパッチョと箸休めスティック3種

なすとピーマンのカレーとおこげとナン

 

長州鶏のまるごと焼き

オーブンがわからず、焦げたものもたくさんありました。

 

豆乳チーズとヒマラヤ岩塩

 

ほうれん草の豆乳チーズ

 

北あかりのポテトサラダ

 


 

最後は、ピーマンケーキと

ほうれん草クリーム

試作のさつまいもケーキ

でした。

 

 

 

2019-01-05 16:32:16

広島での癒される女子会 

テーマ:この日のしほりん

広島時代のダンスの仲間たち。

ダンスのあっちゃん先生も一緒です。

己斐上の奥様に毎年のようにお声かけてもらっています。

 

癒されるひとときをありがとうございます。

 

 

2019-01-02 10:40:58

おめでとうございます! 初めて女子会となったお正月

テーマ:お正月

父のいないお正月でしたが、

女子会もいいものですよ。

 

 

2019-01-01 21:12:23

新しい年

テーマ:この日のしほりん
尊い父でした。
もうすぐ来るお正月、
母、姉、私をとても幸せにしてくれた天国の父と乾杯しつつ、新しい1歩を踏み出します。

若葉を渡る風が清々しい今年 5月12日、父は旅立ちました。
「わしは幸せな、ええ人生じゃったのう」と笑って母に言ったのが、亡くなる一週間前。
「早く寝なさいね」と母に手を振った夜、そのまま眠り旅立ちました。
穏やかに天寿を全うしてくれたことが私たちの何よりの支えになりました。
 
 
父は、
大好きだった鉄道の国鉄に入りました。
1945年8月6日広島原爆にも8月9日福山空襲にも遭いました。
その貴重な体験は、広島市の原爆資料館に
保存されることになり、 父が生き抜いたその価値は、
100年後も1000年後も世界の平和のために残されることになりました。
(撮影風景)
 
国鉄を早期退職し、
書道の道に進みました。
見事な筆さばきで次々と文字を仕上げていく姿が瞼に浮かびます。
自分の特性を生かし、
努力を惜しまない、そのはつらつとした姿は、
実にたのもしいものでした。

以前私が
父の車に乗って、ぶつけて帰ったとき、
父は、「形あるものは、いつか壊れるものよ。」と言い、
「起こってしまったことをもう言うな。今、どうしたらいいかを考えよ」
父はそれをいつも私に言っていました。
人生の中で、結婚をするとか、しないとか、そんなことは小さなことだ、
大切なのは、いかに幸せだなと思える充実した毎日を送れるか、だ。」
と繰り返し言っておりました。
 
上京するとき、父は、
「自分のエネルギーを自分の進む道につぎ込め、」
と言って送り出してくれました。 
たとえお金がなくても、
アイデアやくふうをこらし、楽しみをみつけることができる
というのは、父から教わった気がします。
父は、日曜大工で、離れに、たった一人で、2階建ての一軒家をつくりあげました。
土台から屋根まで、その家は、
父の書道の書斎をとなり、自分の城となりました。
晩年は、その部屋で過ごしました。
 
もしなくなるときがあったら、
救急車で病院に運ばれるより、
その大好きだった、自分の家で
そして、自分でつくりあげたその部屋で送ってやりたいと思い、
在宅医療を選択しました。
理想的な最期でした。
父を慕ってくださった、たくさんのみなさま。
とても幸せな人生をいただき、
感謝の気持ちでいっぱいです。
繰り返しになりますが、
来たる2019年、
私たちをとても幸せにしてくれた尊い父を
また新たな存在とし、1歩を踏み出します。
 
 
2018-12-22 23:37:01

東京最後の夜は仲良しの歯科医夫妻の家で

テーマ:この日のしほりん

週に一度はこのご夫妻と3人会。

もはや身内みたいです。

 

料理、レベル高いんですよ。

私もいろいろ料理のことで、ご相談させていただいています。

料理人は、歯科医のご主人。

私ももちより、ワインで乾杯です。

勉強になります。

今年もお世話になりました。

 

 

 

 

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