「弱気は最大の敵」
・ピッチャー。広島カープの伝説の守護神。別名「炎のストッパー」
彼は絶対に弱気にならず、結果がどうなろうが関係なく「強気」を貫きとおした。32歳という若さでこの世を去る。
依存物に対して「ストッパー」(抑え、クローザー)が心に存在していたら、依存症という病気に負ける事はなかったかもしれないな、と今更ながら感じます。
もちろん、依存物に至る経緯は人それぞれあるとは思いますが…。
野球の試合に例えるなら、主力がケガで欠いていたとか、監督が不在だったとか…。
でも今、依存症を認めて戦っている人は、今はキチンとストッパーを作って頑張っているはず。
(津田恒美選手について知りたい場合は、ググればいくらでも出てきます。それくらい有名かつ伝説のピッチャーです)
…おまけ…
伝説の達川光男選手(広島カープ)の名言
→相手ピッチャーが投げたボールが自分の左手をかすめたのに、
「当たった!当たった!」となぜか右手を審判に差し出してデッドボールをアピール…。
→この魂を引き継いだ男:杉谷拳士









