今、仕事にブランクがあったため、少しずつ軽作業などの仕事をしながら生活してます。

 新しく次男が生まれた事もあり、12月から一人暮らし生活でです。

 孤独はどうしても「断酒」や他の依存症へのスリップ率を上げる「HALTの法則」があるなか、「孤独」と、今している仕事への不満「怒り」、それにプラスして「時間が余る」事が年末年始は多くて非常に危険な状態に身を置いてます。

 

 まず、「孤独」についてはどうしようもないので、今年の正月は一人で年越しをすることになるでしょう…。サビシイ…。

 「怒り」についてですが、従業員規模が多い中、文句や指示があれば直接言えばいいのに、いちいち上司を通して文句を言ってくる「チクって印象を悪くする人間」タイプと、言葉使いに全く気を使わない「乱暴タイプ」が多く、イライラする事が多いです。

 教えられていない事を頼まれたりしますが、やり方を教えられないとできないものはできませんし、聞いたら聞いたで上記のようにチクられたり、文句を言われたり…。まあ開始して延べ20時間しか経ってませんが、数年プレーヤーと一緒に扱わないで頂きたい。

 

 そんなとき、自分を担当している医師や心理士の先生、医療スタッフの方であればなんというか…。を考えてみます。

 きっとこういうでしょう。「もう自分で答え持ってるし、文句を言われるなら堂々と言い返せばよい」と。

 延べ20時間しか稼働していない私に、知らない仕事を振るのはもちろんおかしい。それに対して質問してもなんの違和感もないだろう、と。

 さらに「乱暴タイプ」については、そいつは乱暴なコミュニケーションしかできない可哀そうな人間なんだ、と思えばよい、と。

 

 医師の診断や検査結果では、萎縮した脳の回復が著しく早く、もう通常通りに(依存症になる前くらい)に作業効率や頭を使う事が可能になってきているのでは?と言われました。

 

 そこで、「余った時間」は復職支援や自分なりに勉強するために勝った書籍での勉強、チャットGPTやマクロの組み方の復習に充てようと考えてます。

 

 来年の目標は後ほど明確にここに宣言します。

 一つ言える事は、「地獄」だった依存症へのスリップは意地でもしない事。これは大前提として行動しようと考えています。

 そのため、ガラナを飲んだり、ラムネで当糖分補給したり、すきなものを食べたりなど…。

 

 とりあえずジャーナリングなんで愚痴ばっかりになりましたが、以上です。