私のアタマの中にあるもの、その何かひとつでも、キミの助けになる事がもしもあるのなら、

役に立ちたいなって思ったんだ。



私が努力して得たもの、そのどれか少しでも、キミに渡して輝きを増すのなら、

託してみるのもいいかなって、思ってみた。



ただ、それだけ。他には特になぃ。



あの日私の心に星屑を撒いたのは、キミなんだ。



キミが、撒いてくれたんだ。。。