ある時期、夫の様子が明らかにおかしい。
気持ちココにあらず。
不審な外出、今までにない度重なる帰宅時間の遅さ。
そして不機嫌な態度。
問い詰めた妻に夫は白状した。
同じ職場の女性だということを自白したのだ。
このように浮気夫の中には、妻の問い詰め、攻撃に対して、白状してしまう夫はいるものです。
自ら女の存在を認めながら”離婚を迫ってくる夫”もいれば、
”女と断ち切る努力をする”的なごもっともな発言をしておきながら実際、いつまでたっても煮えくりかえらない、断ちきれない浮気夫も多いもの。
とある妻の事例でも、同じ職場だと夫はほざいた。
半ば認めた夫。そして離婚するつもりはないと。女とは別れるとも言った。
また妻は女に会いに行った。
そして女も認めた。
認めて謝罪してきたから許した妻。
結局、女に釘を刺してきたということだ。
女に会いに行ってから、夫は急変したという。
やっぱおまえとはやっていけない・・・と。
女が浮気夫に通告したのだろう。
で、そんな女の所に乗り込んだ妻なんてと逆切れしたという図式だ。
妻は離婚はしたくない。
その後、妻は放置した。
このことをあまり考えないことにした。
多少あの時より行動をおさまっていた夫。
だが、女と終わったとは信じてない妻。
ただ聞かない、問い詰めない。浮気のことを考えないようにした。
が、段々とまた行動はエスカレートしてきた夫。
目を塞ごうにも、明らかに女と切れていないじゃない的な行動、そして態度。
「このままでは終わんない」 そうあらためて自覚した妻。
相変わらず夫は、さ迷っている感じがする。
でも妻が何も言わない、放置しているものだから、おわかりでしょう。
さ迷いながらも女との密会は続けていた。
簡単に切れるはずがない(汗)
意を決して探偵に依頼してやはり女の家に立ち寄っていた真実が判明したのだった。
女とは、「ごめんなさい、もう会いません」で終わってた。
夫とは、離婚だとか、夫婦続けるだとか、また離婚だとか・・・さ迷っていた夫。
でも妻が何も言わないものだから、妻はもう女と切れたもんだと思ってるのだろうと踏んでたのだろう。
その後も嘘で固めてた夫だった。
このような同じ職場。そして妻が女に会いに行き釘を刺してきたケースは今までもよくあります。
が、それで終わったというケースってあまりないと思います。
特に女が独り者であればなおさら。
まだ女が既婚者のダブルの方が、もちろん対処にもよりますが、終わる可能性は高いのですが。
まだ終わってない、切れてないということは妻もじゅうじゅうわかっていたが、それを目で見る明確な真実(探偵の証拠)を捉えて、二度目の対処に臨んだ方からご連絡をいただきました。
「**さんに、報告書をいただいて、行動を起こすべきか迷い、なかなか決着をつけられずにいました。
いざ覚悟を決めてもタイミングが合わず、女と会えなかったのです。
結局待ち伏せは諦め、職場に電話して近くに女を呼び出しました。
女はあっさり認めました。慰謝料請求書を提示して、契約書(誓約書)の内容をもって和解というカタチをとりました。
その後帰宅して主人と話し合い、3人で会うことを提案されました。
主人はあまり切れませんでした。(逆切れも恐かったのですが)
主人は3人で会った時、今後一切の関係を断つことや、今後裏切る行動はしないこと、嘘をつかないことを誓約しました。
そして謝罪しました。
慰謝料の金額も女の態度や行動からとても納得できるものでありませんでしたが、私が行動することでやっと終止符を打つことができたのではないかと思います。
もうないだろうと確信しました。
とはいっても毎日職場で顔を合わせるから正直恐いです・・・」
探偵はこの浮気の経緯を聞いてきて、そして実際に見てきて、今回妻がとった行動を促しました。
それはこのケースではこれが正解だと踏んだからです。
ですから妻がとった対処は正解だった。
絶対にもう潜らないと私は確信します。
ただ、これからも過去の辛い記憶が走馬灯のようにフラッシュバックするかもしれません。
信じようと思っても、何か疑ってしまうときもある。
そしてまた辛く、苦しくなる。
でも今までよりずっと幸せ・・・それは確かです。
これからが夫婦にとっての試練です。
ご主人との関係を良いものにできるよう頑張ってください。
http://uwakisoudan2015.web.fc2.com/
気持ちココにあらず。
不審な外出、今までにない度重なる帰宅時間の遅さ。
そして不機嫌な態度。
問い詰めた妻に夫は白状した。
同じ職場の女性だということを自白したのだ。
このように浮気夫の中には、妻の問い詰め、攻撃に対して、白状してしまう夫はいるものです。
自ら女の存在を認めながら”離婚を迫ってくる夫”もいれば、
”女と断ち切る努力をする”的なごもっともな発言をしておきながら実際、いつまでたっても煮えくりかえらない、断ちきれない浮気夫も多いもの。
とある妻の事例でも、同じ職場だと夫はほざいた。
半ば認めた夫。そして離婚するつもりはないと。女とは別れるとも言った。
また妻は女に会いに行った。
そして女も認めた。
認めて謝罪してきたから許した妻。
結局、女に釘を刺してきたということだ。
女に会いに行ってから、夫は急変したという。
やっぱおまえとはやっていけない・・・と。
女が浮気夫に通告したのだろう。
で、そんな女の所に乗り込んだ妻なんてと逆切れしたという図式だ。
妻は離婚はしたくない。
その後、妻は放置した。
このことをあまり考えないことにした。
多少あの時より行動をおさまっていた夫。
だが、女と終わったとは信じてない妻。
ただ聞かない、問い詰めない。浮気のことを考えないようにした。
が、段々とまた行動はエスカレートしてきた夫。
目を塞ごうにも、明らかに女と切れていないじゃない的な行動、そして態度。
「このままでは終わんない」 そうあらためて自覚した妻。
相変わらず夫は、さ迷っている感じがする。
でも妻が何も言わない、放置しているものだから、おわかりでしょう。
さ迷いながらも女との密会は続けていた。
簡単に切れるはずがない(汗)
意を決して探偵に依頼してやはり女の家に立ち寄っていた真実が判明したのだった。
女とは、「ごめんなさい、もう会いません」で終わってた。
夫とは、離婚だとか、夫婦続けるだとか、また離婚だとか・・・さ迷っていた夫。
でも妻が何も言わないものだから、妻はもう女と切れたもんだと思ってるのだろうと踏んでたのだろう。
その後も嘘で固めてた夫だった。
このような同じ職場。そして妻が女に会いに行き釘を刺してきたケースは今までもよくあります。
が、それで終わったというケースってあまりないと思います。
特に女が独り者であればなおさら。
まだ女が既婚者のダブルの方が、もちろん対処にもよりますが、終わる可能性は高いのですが。
まだ終わってない、切れてないということは妻もじゅうじゅうわかっていたが、それを目で見る明確な真実(探偵の証拠)を捉えて、二度目の対処に臨んだ方からご連絡をいただきました。
「**さんに、報告書をいただいて、行動を起こすべきか迷い、なかなか決着をつけられずにいました。
いざ覚悟を決めてもタイミングが合わず、女と会えなかったのです。
結局待ち伏せは諦め、職場に電話して近くに女を呼び出しました。
女はあっさり認めました。慰謝料請求書を提示して、契約書(誓約書)の内容をもって和解というカタチをとりました。
その後帰宅して主人と話し合い、3人で会うことを提案されました。
主人はあまり切れませんでした。(逆切れも恐かったのですが)
主人は3人で会った時、今後一切の関係を断つことや、今後裏切る行動はしないこと、嘘をつかないことを誓約しました。
そして謝罪しました。
慰謝料の金額も女の態度や行動からとても納得できるものでありませんでしたが、私が行動することでやっと終止符を打つことができたのではないかと思います。
もうないだろうと確信しました。
とはいっても毎日職場で顔を合わせるから正直恐いです・・・」
探偵はこの浮気の経緯を聞いてきて、そして実際に見てきて、今回妻がとった行動を促しました。
それはこのケースではこれが正解だと踏んだからです。
ですから妻がとった対処は正解だった。
絶対にもう潜らないと私は確信します。
ただ、これからも過去の辛い記憶が走馬灯のようにフラッシュバックするかもしれません。
信じようと思っても、何か疑ってしまうときもある。
そしてまた辛く、苦しくなる。
でも今までよりずっと幸せ・・・それは確かです。
これからが夫婦にとっての試練です。
ご主人との関係を良いものにできるよう頑張ってください。
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