しほとクマちゃん
の交流が面白いので、
続きを・・。
今日もまた洗濯物を干しに2階へ。
クマちゃんのいる、ベランダに接した部屋に行くとすぐ
しほが天井を指差し・・「ん、んっ!」
「・・?」
でもよ~く見ると電気のあたりを指差してるようにも見える。
『確かにこの部屋、日が差し込む明るさはないけど、十分見えてるし・・。
いままでいつも・・曇りの日だって昼間はこの明るさで遊んでたじゃない?!』
と思ったけど、
試しに、電気のヒモに届くように抱っこしてみた。
しほ、『そう、そう!』と言わんばかりに
すぐ電気をつけた!![]()
「・・?あってたんだ~」
あたしにしてみれば、
「で、なんで?電気?」
とまだスッキリできずにいたが・・
しほは電気をつけるとすぐクマちゃんのところへ・・。
で、あたしのほうを見て満足げにクマちゃんに抱きついた!
『クマちゃんと遊ぶのに暗いってこと!?』
ますます真相がわからなくなったが、それ以上深く考えるのはやめにした。(^_^;)
洗濯を干しながらしほの様子をうかがうと、
今日もまたハードな遊びを・・![]()
クマちゃんを寝転ばせてダイブ、
いつ覚えたのか・・クマちゃん相手にプロレス技、
よく知らないあたしでも、『○○固め』に違いない!と思った。
で、耳を持って引っぱりまわしてるのも・・プロレスだ。
なんかちょっと・・もうちょっとかわいい遊び方はないものか、と思うけど
クマちゃんに関してはスゴイ。
しほを夢中にさせている!
今日も手早く洗濯干しが終わり・・v(^-^)v
しほに「くまちゃん、元のとこにおっちんさせてねー」と言うと、
なんとも素直に
「おっちん!おっちん!・・」と繰り返しながら
ちゃんと元のところに座らせた♪
しかも名残惜しそうに「ばいばぁー。ばいばぁー・・」と
手をふりながら、頭を下げながらの別れ(-^□^-)
強い選手は礼儀正しい・・?!
そんな事が思い浮かんだ(*^-^)b