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中学、高校のころ、母がお弁当を作ってくれてもっていっていた。
思い出せば、特別な日はすきなものをいれてくれて、たわらがたのおにぎりでおいしかった。
他の日は、どうしてか義務感で作っているように感じていた。
母がどういうつもりで作っていたかは解らないけれど、わたしへの思いやりで作って貰えていると思えていない。
母も必死だったのだと少し気づいて、訴え続けてもわたしが悪い、ろくに聞いてもらえなかったことも、少しはしょうがないとわりきれるようになった。
太っていて、周りを気にして、自信がなくて、生きていることがずっと辛かった。
家で、大きな問題はないけれど、わたしが感じている苦しさはわたしが悪いのだと、みんな同じだと受け止めてもらえなかった。
とくに、兄との関係が近すぎたのだと思う。
怖い存在で、何故か大切にも感じていて、兄の人形のようなものだった。
表面は反抗していても…
兄の怒りで、わたしが感じている気持ちはおさえつけられていた。
あの頃はいろいろなことに立ち向かう方法をしらなかったし、そんな強さもなかったのだと思う。
目に見えるかたちで傷つけられることも辛いはずやのに、目に見えるほうがましだと思っていたし、
兄に手をあげられたときにはしめしめ…と思っていた。
そんなことを、教育人間学を勉強していて思い出した。
いいことは、いいこととして、受け入れて残したいと思う。
ひねくれが、少しでもましになりますように。
素直に感情を感じていきていけますように。
まだまだ、わたしは自信がないし、わたしについて評価されると傷つくなと思う。
わたしはわたしでいい。
ほかのひともほかのひとでいい。
気持ち自由にして、いきたい。
縛られた生き方、少しずつでもほどけますように…
めっちゃくちゃ抽象的な文章じゃな(笑)
具体的じゃなくて、なにがどれに繋がるか解らないよな。
自分のこと、具体的に語れないからなんやけど。
思い出せないからなぁ、なにがあったかって。
とりあえず、また勉強にもどります。
思い出せば、特別な日はすきなものをいれてくれて、たわらがたのおにぎりでおいしかった。
他の日は、どうしてか義務感で作っているように感じていた。
母がどういうつもりで作っていたかは解らないけれど、わたしへの思いやりで作って貰えていると思えていない。
母も必死だったのだと少し気づいて、訴え続けてもわたしが悪い、ろくに聞いてもらえなかったことも、少しはしょうがないとわりきれるようになった。
太っていて、周りを気にして、自信がなくて、生きていることがずっと辛かった。
家で、大きな問題はないけれど、わたしが感じている苦しさはわたしが悪いのだと、みんな同じだと受け止めてもらえなかった。
とくに、兄との関係が近すぎたのだと思う。
怖い存在で、何故か大切にも感じていて、兄の人形のようなものだった。
表面は反抗していても…
兄の怒りで、わたしが感じている気持ちはおさえつけられていた。
あの頃はいろいろなことに立ち向かう方法をしらなかったし、そんな強さもなかったのだと思う。
目に見えるかたちで傷つけられることも辛いはずやのに、目に見えるほうがましだと思っていたし、
兄に手をあげられたときにはしめしめ…と思っていた。
そんなことを、教育人間学を勉強していて思い出した。
いいことは、いいこととして、受け入れて残したいと思う。
ひねくれが、少しでもましになりますように。
素直に感情を感じていきていけますように。
まだまだ、わたしは自信がないし、わたしについて評価されると傷つくなと思う。
わたしはわたしでいい。
ほかのひともほかのひとでいい。
気持ち自由にして、いきたい。
縛られた生き方、少しずつでもほどけますように…
めっちゃくちゃ抽象的な文章じゃな(笑)
具体的じゃなくて、なにがどれに繋がるか解らないよな。
自分のこと、具体的に語れないからなんやけど。
思い出せないからなぁ、なにがあったかって。
とりあえず、また勉強にもどります。