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【相続を増やしたい会計事務所におすすめ】 他人の失敗事例を盗め!!

みなさま、ごきげんよう。

今日は都内に来ています。




【はじめました】

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かつて奥村はゼロから

相続を切り口に事業化しました。




結果的に、1年で年間100件を越す案件を

ご依頼いただけるようになりました。

相続税の申告を集めたわけではありませんが、

それでも年間約20件の紹介を

会計事務所にしたでしょう。


そんなこれまでの取り組みを大公開

するセミナーを開催することになりました!!







「年間100件以上の相続案件

を集めた実例公開セミナー 」


12月16日(金)@東京・飯田橋

主催 ベストファーム東京本店


詳細・申込は こちらへ






このような事例公開型のセミナーで

注目すべきは『失敗事例』だと思います。




私の場合も、相続に力を入れていた

2年~3年の間に、

お金と労力をたくさん使いました。

マーケティングのために

1000万円近くは使ったかもしれません。

その中で、本当は隠しておきたい

失敗した取り組みが山のようにあるのです。





これから取組もうとする方にとって、

この失敗事例こそ重要な情報です。

その失敗方法を避けることで、

ぐっと効率的に事業を進められるはずです。




他人がわざわざコストを費やして

見つけてくれた『失敗する方法』を、

手軽に自分のものにできるとしたら・・・?

入手しない手はないですね!




 

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会計事務所はおいしくないのか?

みなさま、ごきげんよう。




『会計事務所はおいしくない』

多くの税理士、会計士の方から聞くコメント。

謙遜でもなく、

当事者は本心で言っているようです。


ところが周辺にいる人は

どう思っているでしょうか?

会計事務所に必死でアプローチする

保険関係の人がいます。

司法書士や行政書士などは

「会計事務所はいいな」と言うものです。



このギャップはなんでしょうか?




会計事務所の内部の人は

「過去と比べてビジネスが難しくなった」

ところに目がいっているのかもしれません。


一方、外の人からすると

「自分が会計事務所だったら

 こんなことができるのに」と、

そのポジショニングから生まれる

可能性に魅力を感じるものです。


ならば会計事務所は、外の人が

「自分たちを使ってやりたいこと」を

自分たちの利益に転換していくという

発想もできそうですね。



(ここから告知・・・)

そんなヒントになるかもしれない、

会計事務所向けのメルマガをはじてみました。

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“引越し力”

みなさま、ごきげんよう。


『引越し』について

みなさんは肯定派?

それとも否定派ですか?

否定派の方は、

「面倒くさい」

「疲れる」

「金がかかる」

こんな理由を考えるのでしょう。


本当にそのとおりだと思います。

でも、いい面もたくさんあると思うのです。


例えば、

「対外的に動きをアピールできる」とか

「人との接点が広がる」とか。

また、

「物やしがらみを整理するきっ

 かけになる」

というのも見逃せません。


そんな中で、奥村がいいと思うのは、

「柔軟性を保てる」

という点です。


人間毎日同じ場所で同じことを

繰り返していると、

腰が重たくなってしまう

ものではないでしょうか?

場所の影響力は大きいものです。


何か変わったことをする、

新しい取り組みにチャレンジする。

こんなとき環境に慣れ過ぎていると、

やたら面倒に思ったり、

恐れてしまったりするかもしれません。


ある会社では、

定期的に席替えをすることを

ルールとしています。

これも、わざと人を動かすことで

柔軟性を保とうとしているのです。


「組織や発想が硬直してきた」と思ったら、

引越ししてみるのも一案だと思います。


ちなみに奥村は、

この一年で、3回の引越しをしました

(自宅とオフィス合わせて)。

これはこれでやりすぎです・・・



追伸:

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