鈴蘭Ⅰへのお祝いレビューありがとうです。
Ⅱに続きⅠにもレビューありがとうです。

自分あまり暴走族系の小説読まないもんで、夏休み編の時もチームっていう漠然とした括りにしちゃって『これで大丈夫かなぁ』と不安だったんですが、ハラハラドキドキしてもらえたようでよかったです(^^ゞ

うはは、めちゃ長かったでしょうに。
それでもまるっと読んでくれて感謝です。
今後とも鈴蘭ご贔屓のほど宜しくお願いします。



鈴蘭Ⅱへのレビューありがとうです。
俺様にゃんこ贔屓にして頂き嬉しいです。

マコたか小話これからもちょこちょこアップしていけたらと思うんで、また少しでも楽しんでもらえたらと思います。
if設定のリクエストなどありましたらまたレビュー欄などで気軽にお知らせ下さいませ。

引き続き末永いご愛読のほど宜しくでっす。




鈴蘭Ⅰの栞が5000人越えた、だと…!?

いやもう本当ありがとうです、こんなに栞挟まった事今だかつてないもんで嬉しさで心臓はち切れそうですありがとうです。


イイね!ファンぽちもありがとうです嬉しいです。

これからも鈴蘭シリーズご愛顧のほど、どうぞ宜しくお願いしまっす。




一昨日と今日とでcolorfulの方に本編カットシーンを一つアップしてきた。


鈴蘭Ⅱ、第6章 誓いのミモザ

その『龍と誠』の後の場面


立花道場まで手を繋いで帰るってところ入れたかったんだけど、本編じゃ蛇足にしかならないかなって事で断念したネタ。


新しいのは番外編と白雪パラレル仕上げてからって思ってたんだけど、ここ最近どうにも煮詰まってたもんで。

息抜きに久々のマコノエ新作書いてみました、楽しかったぁ。


今年の三月に愛機のガラパゴスさんが召されてそれまでのネタ帳が全部飛んじゃって、書き留めてたカットシーンもぶっちゃけいくつか忘れてしまってるんですが。

覚えてる分は随時書いていけたらと、次はマコたかのチーズケーキデートの場面でも書こうかなぁっと。






なるべく今年中に収まるよう書き始めた外伝だったけど、九月後半辺りから約三ヶ月苦戦の日々が続いております。

なんとか石にかじりつく思いで一週間に一~二ページの更新頻度を保ってるけど、展開がなかなか進まなくて苦しい。


いっそのことファン限定公開にするか、完結するまで非公開にしようかとも思ったんですが。

それか何ページか貯まるまで待って、月一くらいの更新にしようかとも考えたんですが。


外伝更新されてるかちょこちょこ覗きに来てくれてる読者さんも居るかと思うので、もうしばらくは一般公開を続けていこうかと。

もうどうにもこうにもならない続きが全然浮かばない…!(泣)ってなった時は事前にお知らせしてから休むんで、突然消えたりはしないんでどうぞご心配なく。



時間はかかるかと思いますが、ちゃんと最後まで書ききりたいと思ってるんで。

年下四人組がわちゃわちゃする鈴蘭外伝、完結するまでどうぞお付き合い頂けると幸いです。




シグレ




生きてる生きてる。

もう今年もラスト一ヶ月切ったな早いなってお決まりのセリフを呟きつつ、イチゴ大福でビタミン補給しながら何とか生きてる。



遅くなりましたすみません。

鈴蘭Ⅰに続きⅡへのお祝いレビューありがとうです。
励みになります嬉しいです。

こちらこそ鈴蘭シリーズご愛読頂き感謝です、今後とも末永いご愛顧のほどどうぞ宜しくです。



イイね!ファンぽちもさんきゅね。

鈴蘭Ⅰの栞が4900人とかもう未知過ぎてどうしたらいいのやら、レビューもこんなもらったの初めてで思わずしみじみ読み返してしまう。


そんな中なかなか連日更新できなくて悶々としてる、自分にイライラしてる。

鈴蘭本編の時は一日一頁更新できてたんだけどなぁ、どうにかこう…ヤル気スイッチ入らないもんかなぁ。






鈴蘭外伝、メインキャラで女の子は風子ちゃんしかいないのに。

その風子ちゃんをキーパーソンにしちゃったもんだから、残ったのがボーイズ三人で。

腐的な萌えの赴くままにニアホモネタを書きそうになるのを、ギリギリ堪えて執筆中。


メンタル的にクリスマス後の年末年始、更新できるか分からないんで。

なるべく今のうちに書き留めときたい。






お気に入りのネット小説が来年三月にリブレ出版から書籍化になるそうで、今からワクワクしております。

買ったらブログでも紹介するね。


小豆団子の件好きなんです何回も読んじゃいます。

書籍化されたら無論買いますが、ネット版も閉じずにそのまま公開しててほしいなぁ。




シグレ




深夜にまたまた妄想話。

もしも二人が誠と家庭を築いた場合の、それぞれの家族構成。




ノエルと誠の場合。


ノエルの目を受け継いだ、二卵性の双子の男児が生まれればいいと思う。

両目とも青でもいいけど、片目ずつのオッドアイでもオイシイし可愛い。


性格はヤンチャ坊主と理知的な子、性格正反対だけどでも仲良し。

将来成長して、『鷹』の総長と副総長になる王道展開は必須。



んでもって双子が三歳くらいになった頃、妹ちゃんが生まれたらいい。


ただ予定日よりだいぶ早い時期に陣痛がきて、誠から連絡をもらったノエルが代わりに双子を幼稚園に迎えに行くんだけど。


自分では平静を装ってるんだけど内心は誠の早産に焦りまくってて、双子をそれぞれ両脇に抱えたまま慌てて病院に駆け付けたらいいと思う。

産声が上がるまで双子を両脇に抱えたまま待合室でうろうろしてたらいいと思う。



妹ちゃんは直子さん似、家族全員から溺愛されるだけじゃなくじい様達からも溺愛される。

義盛パパも紫月パパも性格はあのまま変わらなくても、孫娘相手には好々爺になりそう。


将来家族の中で自分だけ身長が低い事に悩んだりする。





隆義と誠の場合。


一人娘が生まれてパパっ子になればいいと思う。

誠の事も好きだけど、隆義が大好きでなつきまくる女の子。


隆義は隆義でナチュラルに甘やかすから、時々娘ちゃんの為にとんでもなく高価な買い物をして誠に叱られるといい。



「将来パパと結婚するっ!」



って娘ちゃんが言ったら、隆義は



「ママよりイイ女になったらな。」



って返したりしたらいい。


それを聞いた誠が顔赤くしたり、誠がそんな反応するって分かってて言ってる隆義はニヤニヤ顔だったり。



隆義は普通にママとか言える。

ただ誠と二人きりの時はちゃんと名前で呼ぶ。


結婚して子供が生まれても、時々娘ちゃんを誰かに預けて誠と二人きりでデートに出掛けたりする。

娘ちゃんの時同様、誠に対してもたまにとんでもなく高価な贈り物をして誠を困らせるといい。



娘ちゃんはハイスペックな隆義と性格が男前な誠を見て育っていくから、男に求める条件がいつの間にかとんでもなく高くなってて。


成長してお年頃になったある日、自分の中の理想の男性像を冷静に自己分析してみた結果。

外見隆義で中身誠なんて人間この世にそうそう居ない事に気付いて、「このままじゃ一生彼氏出来ないかもっ…!」って一人お部屋で焦りの悲鳴を上げたりする。



年の離れた弟とかできてもいい。

弟くんの場合ママっ子になる、性格的には隆義にも誠にも似てないぽやぽやした子に育ったらいい。




以上、とりとめのない妄想話でした。

また何か思い付いたら、その時に。




シグレ