不採用

朝日新聞「はがき通信」神奈川新聞「自由の声」

おはようございます。
こんにちは。
こんばんわ。
 
 
お元気ですか。
 
ボツシリーズで配信している。新聞投稿不採用を今日も紹介します。が、
 
時間がなく、
発信できませんでした。
 
と言うことで、
昨年の2025年12月23日「神奈川新聞」に投稿!そして、
 
2026年3月1日に「朝日新聞」に投稿したボツ作品です。
(汗笑う)
 

 

神奈川新聞

市民ファーストの新庁舎の建設を🙏

 

 職員の福利を重視した。市議の利権に迎合した。市長の「融通無碍」の決断で新市役所の建設はしないで欲しい。「市民ファースト」の目線で、当選したての市長の目線で後世に残る本庁にしていただきたい。

 

 市役所の建て替え移転を知ったのは、2025年11月5日のことです。

 

 これを機会に2点提案します。

 第1に考えて欲しいのは「子育て支援」です。一本化しないと新米ママさんが悩んでしまいます。ウェルネス(相模原市健康医療センター)か本庁舎かで悩んでいる市民が多いことです。とりわけ外国のご夫婦、ママさんに分かり易くしなければなりません。

 

 子育て支援は、ウェルネス一本化でシステムを構築しなくてはなりません。諸々の申請、手続き、産後のケア、カウンセリング、小児科医療、365日、24時間、より便利で分かり易く、市民が公平に利用出来るようにアナウンスしなければなりません。

具体的には、小児科の夜間診療です。駐車するスペースが最大3車です。満車になると道路を渡った100~200m先の駐車所です。目の前「けやき会館」にして下さい。

 

 さて、第2点は、「高齢者が認知症にならない」相模原市の構築です。それは高齢者に多額な予算は無用なのです。ですが高齢者が自発的に行動する施設が必要です。市役所内にクールシェルターを兼ねた「行政資料情報コーナー」の拡充をお願いしたいと思います。

 具体的には、現在は市役所界隈には図書館なる施設は有りません。さらに「行政資料コーナー」は狭いので、余裕のあるポータブルスペースを考えた、資料と新聞が閲覧でき、Wi-Fiが使える環境して、パソコンも使える多角的な学習が出来るコーナーに拡充して欲しいと思います。

 

 

朝日新聞

 

歌唱、家族、友、人間模様、地方の旅に堪能したのど自慢。

 

2月28日(土)、NHK「のど自慢チャンピオン大会」を涙しながら見ました。プロフィール紹介で地方の旅気分で家族の絆に涙しながら見ました

 

「のど自慢」の魅力は、出演者それぞれの生きた証の応援歌であり、家族、友等々の感謝の讃美歌なんだなと涙しました。

 

司会者、お二方が同時に拝見できたも、チャンピオン大会ならではの企画で私にとって最大なプレゼントでした。

 

審査員の皆さんも自分の言葉で、心温まる批評、感想を自然体で話している姿に一緒に涙しながら、楽しみました。

 

長寿番組であればこそ、いろいろなバイアスのあるなか、新しいセンスで永く続けてください。