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Time goes by ~きまぐれブログ~

限られた時間でどれだけの人に出会えるのかな


今日は照史くんの1万字インタビューを
書きたいと思います!
照史くんのだけ買えなかったので、
スマホでがっつり探しましたよ笑
なので、長くなると思います。

飽きると思うのでお気を付けてください。



4人でやっていこうって一度は腹をくくりました。

―大晦日のカウントダウンコンサートで、一度は中間くん、重岡くん、小瀧くん、桐山くんの4人でデビュー発表。複雑な心境だったんじゃない?
「もちろん、7人がいいってずっと思ってました。…でも、この言葉を、どう受け取ってもらえるかわからないですけど、僕は一度は''4人でやっていこう''って腹をくくりました。」

「濵ちゃん、神ちゃん、流星…。3人がいた方がいいに決まってる。でも、俺らが''入れたい''って言うのはおかしいんじゃないかって、''デビューってそんなに簡単に決められるものなの?''ってそんなん言い出したら、関西Jr.には、他のメンバーもおる。頑張らなかったヤツなんて、一人もおらん。みんな思いますよね。''じゃあ、俺も入れてよ''って」

「めっちゃ悩みましたね。でも、この世界のいろんなノウハウを持ってる事務所が、ベストな形はこの4人だと決めたなら、なんの知識も経験もない僕らが、感情だけで人数に関して口を出すことは甘いんじゃないかって。デビューってそんなに軽いものじゃない。4人でやるって決まった以上、もし''7人だったら''なんて逃げ道を作ったら、絶対上手くいかない。だから、カウントダウンのとき、僕は''この4人でデビューなんだ''って、腹をくくったんです。」



10年後も、一緒に笑ってるんやろうな。

―2004年には、中間くんとB.A.D.のメンバーになったよね。
「最初は3人で、二人が年上。お兄さんと一緒ってイメージでしたね。」

「隠してもしょうがないんで言っちゃうと、仲悪かったです。めっちゃ仲悪かった(笑)。言うことも、やる事も真逆でしょ。少なくとも僕は合わないって思いましたね。」

「少しずつかな。''俺とは違う。そういう考えもあるんや''って思えるようになっていったのかな。僕にはないものを持ってるんで。大きかったのは、関西Jr.だけでコンサートをやるってなったときで、淳太がステージで笑ってるのを見て、''10年後も、一緒に笑ってるんやろうな''って思えた瞬間があって。」

「出会えてよかったなって。僕一人でいるのが嫌なんですね。ご飯も、一人じゃあんまり行かないんです。最近、一人でごはん屋さんに行ったとき、メンバーにグループメールで、''今これ食べてんで!''って送ったら、みんな''美味しそうやな''って返してくれたんですけど、淳太は店に来てくれたんです。''お腹すいてたから''としか言わなかったんですけど、''一人なの嫌やろ。''とか、言葉にしないんですけど、寄り添ってくれる。一緒におってよかったなって思います。ありがとうなって。」



今日はここまでにします!
淳太くんと照史くんのB.A.D.愛♡
この話を見たとき、ああ、B.A.D.愛が
やっぱり最高と思いました。
好きすぎる\(  *´ω`*  )/

ではまた。