散々就職活動で苦労したおかげ、なのか、自分はディズニーと取引してる会社に勤めている。
中学校の時にホームステイで韓国の人が我 が家に来て以来、韓国語で関われる仕事をしたいなと思うようになって、今に至る。
散々就職活動で苦労したおかげ、なのか、自分はディズニーと取引してる会社に勤めている。
中学校の時にホームステイで韓国の人が我 が家に来て以来、韓国語で関われる仕事をしたいなと思うようになって、今に至る。
昨年、2008年のリーマンショックによって世界・日本経済が悪化。そしてそのダメージを一番受けたのは、紛れもなくこれから仕事をしようとしる人、してる人。
2009年大学4年生。
受けた面接・説明会は100回ほどで、それはもう大変だったという言葉では言い表せないほど苦労した。
西は大阪、北は東京まで、名古屋を中心に活動していた。
ここの過程はかなり省略するが、就職活動ほど苦労したことは今までの自分人生の中ではない。
逆に自分の財産になるモノもいくつかあ った。
正直就職の近道、面接の対策や一般常識試験とかは役に立たない。
『自分に正直、一つの思いを伝える大切さ』
これから就職はかなり厳しくなると思われるが、TVとかでよく「逆境こそなんやら」とか「ピンチがチャンス」とか
本当なんか、って疑ったほうがいい。最後に自分を信じてあげられること、それをもって就職活動に望んでほしいと思う。
説明会なんか、先輩社員と自分の距離が遠すぎることはもちろん、学生の立場なんか考えてないと思ったほうがいい。
自分はどんな人間でどんな将来の姿をイメージしたいのか、
答えは自分の中にあると思います。