
最近、一眼レフのサブ機として購入したX100Tを連れて鞆の浦・尾道へ。
1日目、鞆の浦

慣れないレンジファインダーに苦戦。
右下に手で持ってたタオルが写りこんでしまった。
いろいろ設定を変えながら撮ってみた。
なかなかイメージ通りにはいかない。
私、ファインダー覗きたい派です。
ガラス素通しのファインダーから覗く景色は大変気持ちよく、テンションあがります。
2日目、尾道
しゃれおつなお店のワッフル、おいしかった。
2日目にしてようやくイメージに近い感じで撮れるようになってきた。
暑いので猫も木陰でお昼寝モード。
カメラ構えて接近するも警戒感なし。
さすが尾道の猫たち。

一眼レフも持っていってたんだけど結局X100Tしか使わなかった。
サブ機としては少し大きい(ポケットに入らない)けど、ファインダーを覗く楽しみと、クラシックなデザインはやっぱり魅力的。
なにより写りが好み。もう少し設定の勉強は必要だけど。








