伏見の名所に湧き出る名水11ヶ所をめぐる「伏見名水
スタンプラリー」(3/23~5/31)が始まり、さっそく歩いて
きました
「不二の水」は、「ふたつとない(おいしい)」水という意味
戦国時代から、勝ち運を授ける水といわれている
病気平癒の霊験あらたかな神水と言われ、東大寺
のお水取りの香水は、若狭・遠敷川から「菊水若水」
を通り、二月堂の若狭井に達するという
平安時代、境内から湧き出し、その「香」が四方に
漂い、飲むと病がたちまち癒えたという。
環境省の「名水百選」のひとつ
仏様に供える水を「閼伽水」というらしい
そのほか、清和荘「清和の井」、キンシ正宗「常盤井
水」、大黒寺「金運清水」、乃木神社「勝水」、鳥せい
本店「白菊水」、キザクラカッパカントリー「伏水」、月
桂冠大倉記念館「さかみず」をめぐり、約12㎞、3時間
弱のウォーキング![]()
猪口」(今年は、「勝水」がモデル)がもらえた




