12月はオケの練習で
1月は会社のシフトの都合で
都合2ヶ月もお休みを頂いていたノンケリコーダーアンサンブル、久しぶりに復帰復帰したわ~

因に新しいバスリコーダーとグレートバスも初デビュー。

吹いていて音の厚みが全然違うので超感動したわ。

でもさ、グループのおばちゃん達とは仲がイイんだけど
おっさんグループとは何だか馴染めないのよね・・・
みんな寡黙でリアクション薄くて。

あたす:「小編成の(SATB)のアンサンブルやりませんか?」
おやじ:「今度ね。」

あたす;「グレートバス買っちゃいました~」
おやじ:「ふ~ん、よかったね」

話を繋げられない、膨らませられない、会話のキャッチボールできない今時の若造じゃないんだからさぁ・・・

なんか妙にバリア張られているような気がするんだよね。
ノンケのグループってこんなもなのかね・・・

早く一緒にできるアンサンブル仲間できないかなぁ~・・・

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午後は宮殿にマイミクの「デスコキッド姐」が御来訪。

共通の話題がてんこ盛りなもんで酒は進は、話は盛り上がるわ(笑)
サバトなんて言うと邪悪で腹黒な会話しているみたいだけど意外と正当な話とかよ(笑)
ラルフの遺影にもシャンパン供えて献杯。

後ろを振り返ると先に進まないのは分かっているわ。
でもこうして創団当初からの付き合いでお互い気心知れている仲なんで、ついつい昔話に耽ったりしてね。

第1回とかのプログラム(←当宮殿所蔵)を見てキャーキャー盛り上がったり、みんな辞めてしまったけど、昔の仲間の方が人間としての付き合い方が濃密だったとか。

中野婦人吹奏楽団と呼ばれていた頃はよかった!
何が気取って「SSK」じゃ!
先代女狐団長の案が踏襲されて残っているだけじゃん。
って、今はあたすは部外者だからそんなこと言う筋合いじゃないんだけどね(笑)

「後ろを振り返るな」って人は言うけど、そういう昔からの人脈があってこそ今の人脈もあるの。
懐古というか懐かしみ、それを思いながら前に進むのも悪いことではないと思う。