以前からずーーーっと繋争中(←大袈裟)だった「あう」(←au)との話に決着がついたわ。

あたす別に「モンスターユーザー」じゃないのよ。

使えないケータイを「使えないからどうにかしてくれって」言ったまでだから。

念のために言っておくけど「サポートセンター」のオペレーターさんには「ごめんね、あなたに文句があって言っている訳じゃないのよ」って断りをいれておいて、散々話し合うんだけどこれがまたどうにもならないんだわ(笑)

まるで盥回しだし。
相変わらず「上申しておきます」で終わらそうとするし、
まずだ、先方では端末でどこの誰だか見えて把握しているんだろうけど、名前と連絡先すら聞かないのよ。
つまりだ、「上申します」とは言ったものの結果は一切こちらに返してくれないわけ。

「使えないんだからこうして何度も電話かけているんだからさ、答えを返して欲しいのよ。
使えないケータイにケータイ代払って、解約したくても20000万も取られる。
仮にあーたが同じ状況だったらどう思う?」
って言って「時間がもったいないから上司出して」って恐怖の一言(笑)

どうやらそのオペレーターの上司はいるんだけど(←実際話した)、事実上の責任者というのが不在で、折り返し電話させて頂きたいと。

あたす:「どのくらいで電話してくれるの?」
担 当:(その時点で18時)「20時までには・・・」
あたす:「あーたバカじゃないの? 電波が通じなくて今ずっと窓際にいるのよ!」
    「8時まで窓際でずっと待ってろっていうわけ?」
担 当:「大変申し訳ありません」

結局1時間くらい待ったのね。
多分もっと電話自体は早くかけられたんだと思う。
きっと「対策会議」をしていたんだと思うわ。

今までとは全く違う大阪の御客様サポートセンターとかっていうところから関西弁の男性から電話があったの。

「この度は大変ご迷惑をかけまして申し訳ありません・・・中略・・・つきましては、こちらで『簡易アンテナD』(←¥4000)を無償で送らせて頂きます」

ってことでひとまず解決したわけ。

でもね、よく考えてみたら「あう」にしてみたら1人でも解約は出したくないわけで、
さりとて違約金20000円をチャラにするというのは金額が大きい。
だから取り敢えずは一番安く済む「簡易アンテナ無償提供」で黙らせておこうって感じ。


その証拠に現物が届いたんだけど箱の中にはただ「納品書」があるのみ。
そこに誠意が全く感じられないのよ。
一言でもいいから一文添えて送るべきじゃない?

あたすはその「あう」の「売り放し感」が猛烈に嫌なのよ。

簡易アンテナの結果?
ほんのちょっとだけ繋がるようになったけど、本当に微々たるもの。
相変わらず「サーバーから応答がありません。もう一度云々」ってでる時があるし、
画像添付なんてしようものなら相変わらず時間かかるし(笑)

結局無償でアンテナはもらえたけど「2」が「3」か「4」になった程度。
全くもって満足はできない状況なの。

何かしてやられたって気分。
ああ腹立つ!

あたす「あう」のブラックリストに載っているんでしょうね(笑)
でも悪いのは「あう」だからね!