こんなババアになっても人生いろいろあるんだなぁと実感。
最初に言わせてもらうと、人間なんで「私怨」とか「怨恨」といった激しい感情を抱くことだってあるわよね。
その怒りのレベルが「1」か「100000000」かの違いで、人間である以上怒りの感情を持たない人はいないわけじゃん?
って、こう言っちゃなんだけど、むしろそんな怒る方じゃなかったわ。
いつも陽気に楽しく(笑)
今年でフルート始めて28年。
そして中野婦人吹奏楽団に入って「ライフワーク」を感じ、ジジイ・・・ババアになってもずっとずっと続けると思っていた。
その大好きな大好きな中野婦人吹奏楽団を人間関係で退いて早4年。
「ま、フルートなんて一人でも吹けるから」って。
乙女(←おかま)が70人も80人も集まればもめ事も起きるわよね。
ただですら、おかまなんて我の強い人ばかりだから(笑)
退団後は演奏会を聞きに行くことはあっても、遊びに行くことは一度もなかったわ。
その後も「みんなでブラス」や、トチ狂って「ブラスミックス」や「カマコン」に参加してしまったけど、事実上フルートとピッコロは封印してしまったの。
高校時代はホームルームが終わって音楽室に向かいながら楽器を組み立て、音楽室に到着するや否やスグに練習をはじめるくらいフルートが好きで、中野婦人吹奏楽団を辞めるまではどんなことがあっても1日5分でも10分でも吹いていたんだけど・・・
今じゃ本当に封印してしまったように吹かなくなってしまったわ
だけど代わりにフルートと同じくらい好きなリコーダーを亡き親友ラルフとグループ立ち上げてリコーダーアンサンブルをできるようになったの。
でもおかまがたくさん集まると問題が起きるもので(笑)
分裂したり抜けたりで、最終的に本当に信用出来る5人が残り、本当にリコーダー吹いている時も遊んでいる時も心から楽しかったわ。
あの事件が起きるまでは。
あたす「血球貪食症候群」って難病で抗癌剤を使う治療をしていたりして体調不安があったの。
そこきて仕事上で「適応障害」って精神病になっちゃって(笑)
「仕事しない(←出来ない)=音楽なんかやってる場合じゃない」って強迫観念にかられて益々音楽を封印しちゃったの。
ええ、全くケースも開けることなく。
そんな時ダーリソと未だかつてない大喧嘩して別居したの。
精神科では「患者さんには音楽を聴くように勧めているんだけど、君は自分でやっているんだから誰が何と言おうとも楽器を続けなさい」って言われていたの。
喧嘩や、それを期に「やっぱりあたすには音楽しかない」ってリコーダーアンサンブルやる気満々子だったの。
メンバーの一人の師匠が公開レッスンのグループを募集していて出ることになっていたの。
「もう独り身だし好きな音楽を精一杯やるわ!」って練習に勤しんだわ。
それなのに「あと2回練習したら本番」って時に「あなたの体調が心配だから」(←って大義名分)って突然メンバーから外されたのよ。
本当に体を心配してくれているなら最初から「今回はやめておいて、体調が落ち着いたらまた一緒にやりましょう」ってなるでしょ?普通。
別にその後のフォローも一切ないしね。
ってかさ、人間いつどこで何があるかわからないんだからさ、明日誰かに刺されて死んじゃうかもしれないし、車にはねられて死んじゃうかもしれない。
現にあたすじゃないメンバーが本番直前に高熱だしてくたばっていたのよ。
「じゃあ何でたすだけ?」って思うじゃん?
やる気満々子なのに。
精神科通っていて医師から「楽器は続けなさい」って言われていたのに、ご丁寧に「心の傷」に更なる傷を付けてくれたのよ。
どんな謀略がはたらいていたかは知る由もないけど。
「ごめんね」もなく(←言うハズないわよね)、のうのうと楽しんでいる姿を想像すると殺してやりたいくらい悔しいわ。
近所にあったノンケのリコーダーアンサンブルは目指す音楽が違うようだし、
「じゃあ」ってメンバー募集しても、いくら千葉が結構リコーダーが盛んでも簡単になんて集まらないし。
怨み滾々「これであたすの音楽人生も終焉か」と八方塞がりというか四面楚歌になったところで一つの電話があったの。
以前誘われたマイミクの「繭」が指揮するオケの話だったんだけど、マーラーの「交響曲第4番」のピッコロ(←超難しいの。ひぃ~・・・)で。
自信がなくて一度はお断りしたのだけど、星の数程フルート吹きなんているのに、こうやって再び声をかけてくれたのには何か「縁」を感じ、ダーリソも繭と話して理解してくれたので今度はやってみようと思うわ!!
ええ、リコーダーは辞めないわよ(笑)
今のノンケリコーダーアンサンブルは来月のフェスティバルで一旦退会して、再び心から信用出来る裏切らない仲間が現れるのを待つの。
それまではピッコロに暫く専念だわ。
繭に感謝。
ダーリソに感謝。
事情はよく知らないけど、同じ中野婦人吹奏楽団で共にしたマイミクでチューバ吹きの「帰ってきたGONTA」はチューバを封印して、あたすの後にそこのリコーダーアンサンブルに入ったようだけど是非頑張って欲しいわ。
ただ謀略には気を付けて!
未だにダーリソとは「一体あの人(←首謀者)は何がやりたかったんだろうね、大人げない」と時々話しているけど(笑)
悲しい話だけど、「同じマイノリティだからって安易に信用してはいけなんだ」「マイノリティの前に人間、悪い人もイイ人もいる。見極めが大切なんだ」って40過ぎて勉強したわ。
とにかく人生いろいろ、おかまもいろいろ。
長々とババアの愚痴的駄文を読んでくれてありがとうございます。
m(_ _)m
最初に言わせてもらうと、人間なんで「私怨」とか「怨恨」といった激しい感情を抱くことだってあるわよね。
その怒りのレベルが「1」か「100000000」かの違いで、人間である以上怒りの感情を持たない人はいないわけじゃん?
って、こう言っちゃなんだけど、むしろそんな怒る方じゃなかったわ。
いつも陽気に楽しく(笑)
今年でフルート始めて28年。
そして中野婦人吹奏楽団に入って「ライフワーク」を感じ、ジジイ・・・ババアになってもずっとずっと続けると思っていた。
その大好きな大好きな中野婦人吹奏楽団を人間関係で退いて早4年。
「ま、フルートなんて一人でも吹けるから」って。
乙女(←おかま)が70人も80人も集まればもめ事も起きるわよね。
ただですら、おかまなんて我の強い人ばかりだから(笑)
退団後は演奏会を聞きに行くことはあっても、遊びに行くことは一度もなかったわ。
その後も「みんなでブラス」や、トチ狂って「ブラスミックス」や「カマコン」に参加してしまったけど、事実上フルートとピッコロは封印してしまったの。
高校時代はホームルームが終わって音楽室に向かいながら楽器を組み立て、音楽室に到着するや否やスグに練習をはじめるくらいフルートが好きで、中野婦人吹奏楽団を辞めるまではどんなことがあっても1日5分でも10分でも吹いていたんだけど・・・
今じゃ本当に封印してしまったように吹かなくなってしまったわ
だけど代わりにフルートと同じくらい好きなリコーダーを亡き親友ラルフとグループ立ち上げてリコーダーアンサンブルをできるようになったの。
でもおかまがたくさん集まると問題が起きるもので(笑)
分裂したり抜けたりで、最終的に本当に信用出来る5人が残り、本当にリコーダー吹いている時も遊んでいる時も心から楽しかったわ。
あの事件が起きるまでは。
あたす「血球貪食症候群」って難病で抗癌剤を使う治療をしていたりして体調不安があったの。
そこきて仕事上で「適応障害」って精神病になっちゃって(笑)
「仕事しない(←出来ない)=音楽なんかやってる場合じゃない」って強迫観念にかられて益々音楽を封印しちゃったの。
ええ、全くケースも開けることなく。
そんな時ダーリソと未だかつてない大喧嘩して別居したの。
精神科では「患者さんには音楽を聴くように勧めているんだけど、君は自分でやっているんだから誰が何と言おうとも楽器を続けなさい」って言われていたの。
喧嘩や、それを期に「やっぱりあたすには音楽しかない」ってリコーダーアンサンブルやる気満々子だったの。
メンバーの一人の師匠が公開レッスンのグループを募集していて出ることになっていたの。
「もう独り身だし好きな音楽を精一杯やるわ!」って練習に勤しんだわ。
それなのに「あと2回練習したら本番」って時に「あなたの体調が心配だから」(←って大義名分)って突然メンバーから外されたのよ。
本当に体を心配してくれているなら最初から「今回はやめておいて、体調が落ち着いたらまた一緒にやりましょう」ってなるでしょ?普通。
別にその後のフォローも一切ないしね。
ってかさ、人間いつどこで何があるかわからないんだからさ、明日誰かに刺されて死んじゃうかもしれないし、車にはねられて死んじゃうかもしれない。
現にあたすじゃないメンバーが本番直前に高熱だしてくたばっていたのよ。
「じゃあ何でたすだけ?」って思うじゃん?
やる気満々子なのに。
精神科通っていて医師から「楽器は続けなさい」って言われていたのに、ご丁寧に「心の傷」に更なる傷を付けてくれたのよ。
どんな謀略がはたらいていたかは知る由もないけど。
「ごめんね」もなく(←言うハズないわよね)、のうのうと楽しんでいる姿を想像すると殺してやりたいくらい悔しいわ。
近所にあったノンケのリコーダーアンサンブルは目指す音楽が違うようだし、
「じゃあ」ってメンバー募集しても、いくら千葉が結構リコーダーが盛んでも簡単になんて集まらないし。
怨み滾々「これであたすの音楽人生も終焉か」と八方塞がりというか四面楚歌になったところで一つの電話があったの。
以前誘われたマイミクの「繭」が指揮するオケの話だったんだけど、マーラーの「交響曲第4番」のピッコロ(←超難しいの。ひぃ~・・・)で。
自信がなくて一度はお断りしたのだけど、星の数程フルート吹きなんているのに、こうやって再び声をかけてくれたのには何か「縁」を感じ、ダーリソも繭と話して理解してくれたので今度はやってみようと思うわ!!
ええ、リコーダーは辞めないわよ(笑)
今のノンケリコーダーアンサンブルは来月のフェスティバルで一旦退会して、再び心から信用出来る裏切らない仲間が現れるのを待つの。
それまではピッコロに暫く専念だわ。
繭に感謝。
ダーリソに感謝。
事情はよく知らないけど、同じ中野婦人吹奏楽団で共にしたマイミクでチューバ吹きの「帰ってきたGONTA」はチューバを封印して、あたすの後にそこのリコーダーアンサンブルに入ったようだけど是非頑張って欲しいわ。
ただ謀略には気を付けて!
未だにダーリソとは「一体あの人(←首謀者)は何がやりたかったんだろうね、大人げない」と時々話しているけど(笑)
悲しい話だけど、「同じマイノリティだからって安易に信用してはいけなんだ」「マイノリティの前に人間、悪い人もイイ人もいる。見極めが大切なんだ」って40過ぎて勉強したわ。
とにかく人生いろいろ、おかまもいろいろ。
長々とババアの愚痴的駄文を読んでくれてありがとうございます。
m(_ _)m