マンガの「嗚呼、花の応援団」(←古っ!!)じゃないわよ。
クェ~ッ!!

吹奏楽コンクール1986年度課題曲B、
兼田敏作曲「嗚呼!」
(←なんとA4サイズたった1枚の曲だった)でもないからね。
って、マニアック過ぎだから(笑)
吹奏楽経験者でも若い子は知らねーわよ、きっと(笑)

ただの溜め息よ。

ここんところペタ数とアクセス数がとんと伸び悩んでいて・・・って、伸び悩むどころか今は亡き「福田内閣」の支持率の如く、あれよあれよとアクセス数&ペタ数が落ち込んで地にめり込む程の勢いで下がっているの。

あれね。
下手にアクセス解析機能なんてあるとダメね(笑)
最初は日毎アクセス数が右肩上がりで、お股をしとどと濡らしながら興奮していたものだけど・・・目に見えて下がっているのを目の当たりにすると。

とは言ってもmixiのアクセス数に比べたらあるんだろうけど、やっぱりさ元々あったものが日毎減っていくと気分的にも落ち込むのよね。
タレントさんは万単位のアクセスでイイわね・・・羨ましい。

ほら、(←「ほら」って言われても困るでしょうけど)あたすブスじゃない?
Upper Campは「3B政策」で「ブス・場末・貧乏」だけど、あたすは「ブス・バカ・貧乏」のヘレン・ケラー並の三重苦並だからねぇ(笑)
どこの馬の骨だかわからないおかまの駄文なんてやっぱりドン引きなのかしら?(笑)

ま、あたすが面白い(←顔に非ず)文章が書ければイイんだろうけど、まだ修行がたりないわね。

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ダーリソがPCで録画してくれている「SEX and the City」を観て一人でゲラゲラ(笑)
彼女達の脳内感覚が「ゲイ」的なのか?
それともおかまの脳内感覚が「乙女」的なのか?

答えはどうであれ、感覚が酷似しているのは確かよね(笑)

んで。

観ていてふと思ったの。
いくらブスおかまでも人に見られないとキレイになれないのね、って。
常に人に見られるということは重要よ。

あたすみたいなブスおかまでもダーリソと知り合い、付き合い始めるまでは素敵な殿方との出会いを求めて四方八方にアンテナ張り巡らしていたもんだわ。

こんなあたすでもダーリソと付き合うまでは毎日泳ぐほど水泳が好きだったり、おかまのクセにライフセービングなんかもやっていたりして。

おほほほほ

だから決してイイ体ではないけど、今よりはスタイルは良かったと思うし(←妄想癖)
お肌も、リアルマソコにも「男の人なのに肌キレイね~・・・」って言われたのよ(←言った者勝ち)

それがねぇ・・・経年変化でこんなになっちまって(笑)
ノンケの同い年よりは遥かに若く見られるとは思うんだけど。

明日9/9で40ババアの誕生日を迎えるうちのダーリソは1歳年下なだけなんだけど、妖怪並に若く見られるのよね。

これは「相方がいても自分は常に『美』に気を使わなければ・・・」という「意識の差」でしょうね。
今更ながら見習わなければ・・・

それでも最近常に見られていることを意識してみたりしているのよ。

手遅れだと思うけど(笑)